HARUKI’s angry diary
DiaryINDEX|past|will
| 2008年05月21日(水) |
ネコも下痢、クマも下痢の巻 |
※今日は、シモ系のお話なのでお食事中の方は、お読みにならないで下さい。
←下痢で苦しむネコとクマの図
【その1 ネコの下痢】 HAL=^..^=が毎年恒例の予防注射に行ったのが、日曜日。
獣医さん「熱が出ます。お腹もゆるくなるので安静にしていてください」
って、そんなこと言われたってさぁ、どうやってネコに安静にしてろ!って言うんだよっ!
さすがに日曜日は、いつになくおとなしかったHAL=^..^=ではあるが、月曜日からは絶好調。
ただ、お腹がゆるい(涙)。
トイレに行くたびに、ゆるいのでお尻のまわりの毛にウ○チがつく。 HAL=^..^=自身も気になるようで、それをラグやらマットに擦り付ける。←人間がいない昼間はしょうがない(涙) うーーーーーん。
火曜日夜。 普段なら丸二日もすれば、便も普通になるのに、まだまだ下痢便(泣)。
おかげで、HAL=^..^=がトイレでザーリザーリザーリと砂をかくたびに、ダッシュでHAL=^..^=の元へ。
おしっこの時はいい。
踏ん張っているときは、速攻で捕まえて、お尻を拭くことに。
クマが言った。 クマ「毛刈りしよう!」
おかげでHAL=^..^=は、お尻の周りだけ短毛種になった。
【その2 クマの下痢】 昨夜。 夕食を食べて、食休みをしていると、いきなりクマがうなった。
うううううううううう。
へ?どしたの?
ダッシュでクマはトイレに駆け込んだ。
それから、何度も何度もトイレを往復することに。
HARUKI「何か悪いもの食べた?」 クマ「拾い食いはしてないよ」←そんなこと聞いてないし HARUKI「じゃ、給食かなぁ」 クマ「多分」
などと話している間にも、クマはトイレへ。
クマが言った。 クマ「水だよぉぉぉぉぉ」 HARUKI「へ?普通下痢って水だろ?」 クマ「うそぉぉ」 HARUKI「私なんか大抵そうだよ」 クマ「オレ、初めて、こんなひどいの」
クマのお腹にホカロンを貼り、ぬるま湯を何杯も飲ませ、とりあえず寝かせたHARUKI。
HARUKI「もし、給食だったら、生徒たちだって今頃大騒ぎだね」 クマ「うん」
今日、帰宅後。 クマ「おかげさまでよくなりました」 HARUKI「学校、大騒ぎだったでしょ?」 クマ「いや…」 HARUKI「へ?誰も当たってないの?」 クマ「うん。オレだけだったらしい」 どっしぇぇぇぇぇぇぇぇぇ。
【その3 まとめ】 おそらくHAL=^..^=は、この前獣医さんでやってもらった「バリカンで毛玉取り」が相当イヤだったらしい。←その後、HAL=^..^=が、毎晩毛すきをさせるようになったほどイヤだったらしい だから、獣医さんに行くってだけで、かなぁりのストレスになったんだと思う。
で、下痢。
おそらくクマは、新しい学年になり、教員のメンバーもかわり、おまけに仕事も相当忙しいらしく、過度のストレスをかかえているらしい。
で、水下痢。
ま、クマもネコも神経性の下痢てぇことで。
二人とも繊細な生き物なんだねぇぇ(笑)。
Mikan HARUKI
|掲示板へ
ランキングなるものに参加しています。お気に召したら投票をお願い致します(汗)。↓
|