みいの日記
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2007年02月21日(水) 正しい占い活用法

成功者?は、占いを統計学と同じくらいの目安にしていると思う。
だって、社長さんも参考にするって言ってたし。

私も半年に1回は行ってるかなあ。
10月9日に行ったところにもう一度行きました。
ここのおじさま、ちょっと相性合うみたい。
ちなみに、結構うだうだ話が長引く人とかいるけど、私の場合は、「目的」がはっきりしているので、
実にあっさりと用件が終わったら終了。時間にして15分足らずか。

今回は、
�ー卍垢気鵑亡悗靴董∋笋詫莊遒△燭蠧阿海Δ隼廚辰討襪韻鼻△修糧獣任任茲い�。
�■敢佛�下青年は、一体何を思って私に連絡を??


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いやー、そーいや、昨年秋に手こずった5歳年下クン、いたなあ…
やっぱりクリアしていかないと同じような人がめぐってくるんだなあ…
ここは寛容なオネエサマを演じるべきか…。
いやいや、やっぱり天真爛漫路線で。

�‘阿い藤錬泡�というか、動かなきゃ何も始まらない。まだ相手は気づいてない。
共通の知人も効果的な動きは期待できない。すべては自分次第。

�⇔�愛感情はない。もっと深いもの。一緒にいて和める、連れて歩いて気分のよい女性のひとり。

…ああ、そうっすか。じゃあ、安心だわ。そのスタンスで♪

「おおーっと雲行きがアヤシくなってきたねえ。」
…いやいや、なんですのん、ホロスコープみてただけやんか。おじさま、霊感レーダーきたか??
「結婚相手としてみられてる。今後の展開は彼にまかせたらいい。自分からは動かないで。」

…うげ。マズいなあ…。
「まあ、将来有望ではあるから。今すぐ切ることはないし。心配することはないよ。」
…私社長さんとがいいから、とりあえず、このヒトは保留ってことですね。
ああ、ヤダヤダ、中流なんて絶対やだ!
デート当日の服装、年下なんで、あわせてちょっとカジュアル目に考えてたけど、
キレイ目系にしてハードルあげようっと。そう簡単には追ってくるまい。ふふ。

ぶんぶん頭を振って、バリバリバリューを見る。イメージの上書き修正。ふう。
3月にかねてから行きたかった自己啓発系のセミナーに行く。
その2週間前を狙って社長さんには4月にあるコンサートの声をかけよう。
今週はメールはなしで。
月末にご挨拶メールでもういっかいくらい存在を思い出してもらう。

うまくいけば、3月にチケット渡しがてらお会いできるかもという選択肢を考えつつ。
それがダメでも4月当日に会えたらOK。
モチロンストレートには誘わない。彼が自由に断れる余地を残して軽めにアナウンス。
マジ勝負よね…乗ってくれるかな。断ったら次は無いよ〜!

そうそう、3月のセミナーに申し込むときに腑に落ちたんだけど、
お金って、次のお金を生むために使うのよね。
次にお金がふくらんで戻ってきたら、またそれを次の生産的なことに使う。
そうやって「富」を増やして、周囲に分け与えてゆくんだって、ストンと納得。

その辺りを意識していない浪費と消費ってのは、なんとも循環が悪いのでありますよ。
出て行くばっかりで、なかなか生産できませんから。
そのあたりは「自己意識」の持ちようでいくらでも操作できると思うけど。
無意識に、または、そういう家庭環境に育ったヒトは自然にできてるんだな、これが。


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私は自分の直感をできるだけ信じるようにしているけれど、やっぱり判断つきにくいときも、迷うこともある。
大抵は答えは出ているんだけどね。
んー、もう少し、このオジサマのお世話になろうっと。
オジサマからしても、手がかからなくてラクな客だと思うわ。(苦笑)

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