愛を信じられなくなったのは いつのことだったかな愛を拒否することしか 身を護るすべを知らなくて何も受け入れられなかったのはいつのことだったかな綺麗な声だと 褒めてくれたその言葉だけでここまで来たのあなたが認めてくれたあたしのすべてをただただ信じてここまで来れたのあたしは 愛を受け入れられないわけじゃない誰かを信じられないわけじゃない自分を愛せないわけじゃないただ 今は 億劫なだけ臆病なだけ 余裕がないだけだから