 |
 |
■■■
■■
■ お手伝いな1日
今日の天気は、晴れ。
今日は、昨日からの作業持ち越しのペンキ塗りをした。 朝八時。 梯子をかけて屋根に上る。 屋根は、朝霜が溶けて部分的にまだ濡れていた。 昨日の続きから塗り始める。 だいぶコツを掴んで順調に作業が進む。 が、やはりペンキが足りない。あと4分の1。 お金も気力も無いので今年はこれで終了。 また、来年。 屋根から下りて屋根を見てみると青の屋根と赤茶の屋根がはっきり分かる。 ペンキを青じゃなくて赤茶にすればここまで目立たなかったのに・・・。
ペンキ塗り終了後、友達のお手伝いをしに遊びに行く。 手伝っている最中、二番目の姉から涙声でSOSの電話が入りかけつける。 オモチャを片付けない子供に切れてオモチャを投げたら子供にぶつけてしまい、まぶたを切ったとの事。 祭日で当番の病院が1時からしか診てくれないとのでどうしたら良いと聞かれた。 一旦、自分の家に戻って応急セットを持ってきて手当て。 姉は、まだ涙を流してる。 先に、姉が水洗いしてバンドエイドをつけた傷口を見てみる。 幅1�僂舛腓ぁ⊃爾毅吋潺蠅�ら2ミリ。パクッと開いてる。 消毒をして抗生物質の軟膏で傷口にふたをして傷口に貼りつかないガーゼをつける。 終了。 怪我をした子供方が気を使って痛くないと言っている。 たいした怪我でなくてよかった。 姉は、まだショックから立ち直れていない。 そうこうしているうちに義兄が帰ってきた。 電話をかけたみたいで仕事から戻ってきたらしい。 後は、まかせて帰る事に。 はやく子供の傷と姉の心の傷が癒える様に願う。
2004年11月23日(火)
|
|
 |