ありさかニキ
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2004年11月23日(火) 合宿キ。(2) −愛情へん−


24日のニキの続きですよー(・∀・)



   ***





それはふつかめの夜でね。時間は4時半とか…そのくらいだったかな。最後の最後の寝る時でした。
飲み会とか普通にしてるときは結構仲良くなるのに、「練習」となるとまるきりぎこちなくなってしまうわたしとあーさ。理由はまったくわかんないけど、なんか恥ずかしくて。それに加えて特に最近はわたしの方が意識しまくっちゃってるから、目が合っても不自然にそむけたり、普通に避けたり、そのくせ気付くといっつもあーさのこと目で追ってたり(でも目が合うとそらすという挙動不審っぷり)
で、そんな状態で…この秋合宿ね。いちおう腐ってもバレーボールサークルですから、一日目も宿に着いて荷物置いたらそっこうで体育館直行→5時までバレー。二日目は7時半に起きて普通に9時から5時までバレー。三日目も7時半に起きて9時から4時までバレー。そこからやっと帰宅ーって感じで。バレーが終わったあとは風呂とごはん。風呂はもういうまでも無く男女別だし一緒にいれるワケないし、ごはんはごはんであーさは合宿係りだからみんなと一緒にごはんを食べずに飲み会の買い出しに行っちゃって時間かぶんないし。
合宿ってゆっても去年の夏合宿と違って、本当に今回は接点がすくなかったのね。
そんな中1日目の飲み会では例の「アタマ弱そうランキング」1位の称号のせいでまじ各所で飲まされまわってたし、やっと落ち着いたと思ってあーさのところに行こうと思ったらあーさはあーさで一年の女の子たちとずっとしゃべってるから行きづらいし。そっちの方見てたらあーさの隣のあたりにいたイケイケ系(��表現古い!?笑)グループにつかまってまじずっとエロ話しててより気まずくてそのあと何もなく終わったし。
まじ一日目は本当につながりなかったね…。
意識調査ではアタマ弱そうの他にもいろんな質問があって、それぞれ3位から発表なんだけど、わたしのアタマ弱そうが参加人数40人くらいのうち20票だったことはまあ全質問の中でもダントツ1位の獲得数なんだけど(まじ微妙、笑)わたしの話はどうでもいいんだけど、問題はあーさですあーさ。何にランクインされてたと思います?


■兄にしたい人ランキング:2位
■結婚したい人ランキング:1位


…なにこれ… _| ̄|●
好きな人が肯定されてる分には非常に嬉しいし喜ばしいことではあるんだけど、でもなんかこう、なんかこう、なんかこう…素直によろこびきれないところもあるわけで。だいたい結婚したい人とかって何これ何これ。いやわたしも一票入れたけどさもちろん(笑)
でもそれでも1位って何デスカ1位って。「付き合いたい人」っていう項目もあったのにそっちのほうは圏外だったのにも関わらず結婚したい人が1位ってことはナンデスカ、つまりつまりつまりつまりそういうことで…ッ!!!!!
思い出したらまたしても微妙にそんな気分になってきました。イチバン気になってた、女の「結婚したい人ランキング」…あーさは結局誰に入れたのかもわかんなく…ていうか正直カナリそれどころではなく。2位だったのが果たして「兄にしたい人」だったのかそれすらぶっちゃけビミョウだけど(いやたぶんこれだったハズかも)

はー。
まじショックだー。

しかもそのあとあーさの隣でずっとしてたエロ話だけど、なんかあーさももういい加減わたしがエロだって知ってるだろうけど、知ってるだろうけど、でもそれでもスキな人の前でそういうのってどうなのヨー。
かなこさんっていううちのサークルでもかなりキャバに近いような(失礼w)人と、あとはコウとかモリとか、いわゆる「いやらしそうな人」「バツイチになりそうな人」「早く結婚しそうな人」「できちゃった結婚しそうな人」とか、そっち系に多くランクインされていたような人たちとの会話でね。
まじもう、相当酔ってたからみんな。
かなこさんはランキング発表の時ハセさん(♂)が着ていたナース服を借りて着ていて、視覚的にかなりエロく。わたしもわたしでハセさん(♂)が着ていたナース服の上の帽子とかかぶってて、相乗効果でけっこうエロイ感じに見られてて。いわゆるいつものアホ全開の下ネタトークとはちょっと違って…なんていうか身の危険一歩手前というか、そんな感じのギリギリトークで。
トークでというかもうかなりふざけてかなこさんのスカートめくったりムネ揉もうとするし耳舐めようとするし…。そりゃコウはカッコいいしさ、楽しいし、いいやつだけど、でもカナコさんは楽しいかもしんないけどこっちはちょっとTPO的にすこぶる勘弁だったんですけど。

エ、ちょっと、すぐ隣にあーさがいるんですけど。

TPOってタイム、オケーションときて一体Pは何なんだろうって考えるとたまにものすごく深みにハマるときないですか。まじPはなんなんだろうPは。プラン?ポジション?まじでまったく思いつきません。
なんて話はどうでもいいのですが、そんなことがあって、まじであーさとは居づらいっていうか気まずいっていうか、自分的になんか近寄れなくって。そうこうしてるうちにサークル内結婚したい男ランキング1位のモテ男はそんなわたしの心情なんて気にも留めずに一年生の女の子たち囲ってハーレムしてるし。


いや、実はね、何度か一緒の席になったこともあったのよ。あったのよ。
…あったけどわたしが他の子とちょっとしゃべってるうちに、あーさふらっと別の席に行っちゃうんだもん…。
まじそれを見たときにわたしは自分の見込みの無さをあらためて確認しましたね。したくもなかったことだけどね。だって普通向こうにちょっとでも好意があったら席を立つとかさー、そういうの…する?します?わたしだったら絶対しないけど。けどまあ同じ席でもわたし微妙な態度とったりしちゃうし、常にガン見だし、どっか行きたくなっちゃう要因が少なからずわたしにあるかもっていうのも大きく原因のひとつかもっていうのがまたせつないですけど…。
あああああ(TдT)








…だったんだけど…w








2日目の夜。宴会の後。徐々にはけてみんなが眠くなる午前4時半。
それのちょっと前に、あーさが2年の女の子とふたりで抜け出したんですよね。それについてはもう感情表現のしようもなく特大スペシャルショックで、でもその女の子は彼氏いるしぶっちゃけそこまで可愛い感じの子でもないから申し訳ないけどもすこしだけ安心していて、それでもやっぱりこのショックは拭いきることができず、今まで南ちゃんとずっとまったり語ってたけどもうそういうテンションでもなくなってきたからわたしもそろそろ帰ろうかなって思ったわけね。
それで部屋に戻って歯みがいて…(中間はみがき概念は捨てましたよちゃんと。もう歯医者さん行くのイヤだからね、笑)歯みがいて、でもちょっと思い立って2年男子の部屋のぞいてみて。
…のぞいてみて、びっくり。
あーさと、あと2年の女の子がふたり。3人で布団の上でしゃべってたんですよ。もースゴイ奇跡だと思って、わたしもそっこうで部屋はいって入れてもらいました。
前半はまだそれだけで、なにもなくて。タバコとかいろいろ忘れたのに気付いて宴会場に戻って、もっかい2年男子の部屋に帰ろうとしたらコウに会って、いい加減疲れたウザイ寝るとか言うから一緒に部屋に戻りました。戻ったら戻ったでタバコ吸う人は2年でもうちとコウだけだから、しばらくは部屋のすみっこでふたりで密談みたいのしてたのね。
1日目の夜ですっかり仲良くなったわたしたちはお互いに「ぶっちゃけサークル居場所なくない?」っていう仲間で(笑)コウはわたしのこと全然そんなことないっていうけど、まあコウにもコウでいろんな事情があって、わたしもわたしでこんなだし、まじこれからどうしようかーみたいな話を小声で顔を近づけながらずっとしていたわけですよ。なんで小声で顔ちかいかっていうと、それはまあ、サスガにサークル大好きなあーさとかみんながいる前でできるような話じゃないからね…そこはまああーさもいたけど微妙にしょうがないというかね。スキなヒトの前で微妙にそんなラブチックなことするなんてわたしの貞操のプライドに合わないわッとか、前日みたいなコトを言ってる雰囲気でもなかったというかね。まあ幸いコウも前日は前日でノリてきにふざけていただけで、実際に友達のムネを気安く揉むようなヤツではないのでね(笑)
そんなコウとちょっとしゃべってて、でもなんか同じ部屋で喫煙者二人が部屋のすみっこでぼそぼそと小声で、あきらかに「あいつらに聞こえないように」って感じで密談してると向こうも気になるんだろうね。ときどきスゴイ不自然にしーんとするので、うちもコウもこれ以上の会話はここではマズイよねってことになって、コウは寝ることになったのね。
それでタバコ消しておやすみって言って、ふと振り向くと、なんとあーさとしゃべってた2年女子のふたりがね、どっちも寝かけていたのですよ。れおなんて布団の中にまで入って明らかに寝る気マンマンで。さとみはさとみですでにこのとき寝てたのか、布団を横断したまま毛布もかけてなかったけど微動だにしないし。


さいきん微妙に気まずいあーさと、それでもふたりきりになったらわたしたちはとても仲良くなれるから。とても楽しくしゃべれるから。
そんであーさの隣に行って、あーさと、時折思い出したように言葉を発する寝かけ寸前のれおと、すこし…たぶん30分もないくらい。3人でまったりどうでもいいコトを話しながら。

で。

気付くと今度はれおが完全に寝てるわけです。そういえば会話に入ってこないからおかしいな寝たのかなと思って「れおーれおー」って呼びかけてもまったく返事がなくて。マジで寝ちゃったんだーって思いながらコウもさとみも呼びかけてみたけど当然返事はなく。みんな寝ちゃって、おきてるのはわたしとあーさだけで。
いきなりやってきたチャンスにマックスどきどきしながら、どうしようどうしようどうしようそうだあーさの顔見なきゃ顔と思ってやっとあーさを振り向いたら、なんと隣で座ってたハズのあーさの上半身が見事に横になっていて。


「…え、寝るの?眠いの?」
「俺ももうダメー」


えええええええええええええええええええええええええええ。
そんなそんなそんなお兄さんせっかくふたりきりになれたのになんでそんなつまんないこと言うわけですか。せっかくせっかくふたりで話す機会が訪れたのに。今までしゃべれなかった分、たぶんこれからしゃべれなくなる分、ちゃんと今しゃべっておきたかったのに。もしそういうチャンスがあるなら…その時はちゃんと告白したかったのに。
なーのーにー。
まじもうその一瞬は軽く灰になりかけましたね。ありえないありえないありえないと思って。ていうかあーさの眠いっていうのはもしかしてひょっとしてこれ以上わたしとしゃべってたくないっていう遠まわしな拒否かなとか、そんなことも被害妄想的に考えちゃったりしてまじもういろいろ限界でした。



でもねーw



だけどねー、やっぱりそこで終わらないのが男・あーさですねー。サスガ、去年の夏合宿で腕枕してくれたり、軽く抱き合うようなことしたり、ふたりきりで宿出て散歩したり、その仲はダテじゃなかったってことでしょうか。
今でも思い出すだけでほっぺがゆるみます、この瞬間のコト。
あーさが寝ている布団を半分ぺらっとひっぺがして。

「さちも寝ればいいじゃん」

にゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん!!!!!!
さちってあれです、スイマセンわたしです有坂あさぎです。ていうかそうだこんばんわどうもあらためまして有坂あさぎです。…��今さらすぎですか。まあそんな意味ナイ自己紹介は軽く宇宙のカナタに飛ばして置いて、ううううううーんなんですかーなんですかーなんですかーりょうちゃんにイキナリちゅーされたときもドキドキだったけど今回は早くもそれをうわまわるドキドキっていいますかーっ!!!
布団の半分を持ち上げて「寝ればいいじゃん」っていうのはつまりつまりつまりそういうアレですよね?そういうテイストのアレですよね?あーさの隣で寝てもいいってことですよね?友達だけどサークル仲間だけど、同じ布団で寝てもいいってことですよね???




もう幸せすぎて泣くかと思いました…。
ぶっちゃけ告白するとかそういうのマジで忘れたもん。




それでもなんというか嬉しさ90%、恥ずかしさ50%、信じられなさ30%、他の人に見られたら(どうあがいても翌朝見られるに決まってるんだけど)どうしようっていう懸念3%(��少な)、そして何よりもあまりにも喜びすぎて布団の隣に飛び込んだら「うわこいつ狙ってやがったかキモッ」とか思われて若干ひかれちゃうんじゃないかという思いが80%。ひゃくパーを大幅に超えておりますがその辺は軽くよみとばしていただきたいのですが、そんな感じだったから、もちろん嬉しいしやばいどきどきしたんだけど、おなじくらいあーさの気持ちがわからなくてどきどきしてせつなくもなったのね。
マジで喜びすぎたら引かれちゃうかもしんないしって思ったら素直に隣に布団にはいれなくて。あーさは全然待っててくれてるんだけど、なんとかその位置に座るまで約10分。そこから横になるまでさらに約15分とか。そのくらいの間躊躇してて。あーさは呆れながらも(あの声は絶対半分呆れてた)ちゃんと寝ないで待っててくれて。ていうか最後の方なんか「なんで寝ないわけ?」とか言われちゃって、それがきっかけで横になったようなものだったけど。



もちろんわたしたちはサークル仲間で。ともだちで。あーさは1年生にものすごく人気があって。わたしはしょせん「アタマ弱い人」1位だし、それに比べてあーさは「結婚したい人」1位だし、まじなんかもう格が違うっていうか、わたしなんかが狙うには本当にもったいないっていうかおそれおおいっていうかそんなくらいにイイ人で。
そんなだからもちろん同じ布団に寝たってそこから何が起きるわけでもなくね。ていうか、こういうときの男のキモチなんてわたし全然わかんないし、はじめはこんなわたしでもちょっとはあーさもどきどきしたりするかな、と思ってみたけど、あれほど横になるのに焦らしすぎたせいか、あーさはすぐにお休みモードに入っちゃって。目ぇつぶってわたしが話しかけてもだんだん答えてくれなくなるし、これはもうチューとかは無理かと思って、かなり落胆してわたしは一度布団を出たわけ。コンタクトを取りに自分の部屋まで。
帰ってきてまたあーさの隣に寝てもいいのかなって思ったけど結局そこに行っちゃって、そしたらあーさはまだ起きてて「何がしたかったの?」って聞いてきて。わたしが「コンタクトとってただけ」って言ったらいかにも興味なさそうに「ふーん」とかゆってまた反対側むいて目ぇつぶっちゃって。
うん。
なんか今思ったけど、せっかく一緒の布団に寝たのにあーさは向こうを向くことが本当に多かった。それも果てしなくショックでした。わたしはというともちろん普段から横向きに寝るクセが幸いしてか、あーさと顔を見合わせる方向に横になって結局一度も寝返りすら打たなかったけど、あーさはぜんぜん。。何度か正面むいてくれて、目とかも合ったけどすぐに瞑っちゃってた。ショックだ…。5分でも見つめ合ったまま止まってくれたらチューのひとつも出来たかもしれないのに(わたしの方からだろうけど、笑)
あともうひとつせつなかったのは、いっかい向こう向いちゃったあーさの背中に、「ほんとうに寝ちゃうの?」ってわたしが声をかけたんですね。そうしたらあーさはこっちを向かずに「なんで?」って聞くんですよ。それでわたしが渾身の勇気で「まだ寝て欲しくないから」って言うと、あーさはまた「なんで?」って…。そう、聞いてくるわけで。
その声色がなんとなく、ああこの人わたしの気持ち本当に気付いてるんじゃないかなって、そう思わせるような感じで。ある意味誘導尋問ですよね。なんでって、あーさともっと近くでしゃべっていたいからに決まってますよ。なんで?あーさに告白したいからですよ。なんで?あーさがだいすきだから。
だから。

…そこでそう、言っちゃえばよかったのになー。

でもいえませんでした。黙っちゃった。コトバがなんも出てこなかった。だいいち背中向けてる男の髪の毛に向かって告白なんてしたくないし。おっきー背中がなんか妙にせつなくて。結局近いようでいて追いつくことのない、この距離がわたしたちの距離なのかなーって思うと何にもいえなくて。
そこで明らかに黙ったのは不自然だったかもしれないけど、それからあーさもしゃべってくれなくなって。ていうかもう単純に眠かったのかもしれないけど。




それからはドキドキな駆け引きみたいな時間でした。
わたしはもちろん興奮とせつなさとドキドキがマックスでとても寝られるような状態じゃなかったんですが、あーさの方は結局あれはどうだったんだろう…寝てたのかなー寝てなかったのかなー。とりあえずお互いに寝たフリで、わたしもあーさがこっちを向いてる時はかたくなに目をひらかなかったから、ひょっとしたらあーさもわたしが寝てるんだと思ってるんだろうけど。ていうかそもそもあーさは本当に寝ていたかもしれないけど。
なんか妙に寝返りが多いんですよ。エッまた動くのカヨーみたいな。しかもそれがハンパな寝相じゃないんですね(笑)隣の布団にゆうゆう侵入して身体を折って…いわゆるなんですか…わたしとめちゃくちゃ距離が開くんですよ。足だけ同じ布団、みたいな。でもそうしたかと思えば、何分か経ったらまた急にわたしのいるほうに戻ってきて。きわどいところに足がもぐりこんできたり、顔が近付いたり、すこしだけ遠のいたり、ほんとうにありとあらゆる距離と角度であーさはひたすら動いてましたね(笑)
でもほんとどうなんだろう…寝てたのかなー寝てないかなー。
一度ありえない方向に飛び出したあーさの身体に布団をかけてあげたんですよ。暖房きいてたし、あついからいらないとか言っていたけど、もし本当に寝てるなら絶対に朝が寒いハズだから。そう思って、わたしは毛布あるし、布団はあげようと思ってあーさの身体に布団をかけてあげて。わたしのタヌキ寝入りはこの時点で崩壊したわけだけど。
でもそうやって布団をあげた、直後。

あーさが起き上がってわたしの身体に布団をかけなおしてくれたんですよ。



・・・。



…え、もしかしてこれってやっぱり起きてたのかな、あーさは。寝返りどころかあきらかに起き上がって目ぇこすってたのも一度や二度じゃないし、いくら寝相わるくてもキレイにわたしの顔だけ避けて違う方向に腕伸ばしたりとかできないよね…できないよね?
でも寝てないんだとしたら例えばあんなところに足があたるのとか(ぶっちゃけ言うとふとももの間に片足はいってきたんですよ、まじビビッタ、笑)微妙な寝息とか、いろいろ説明つかないことだってあるわけで。




うーん。。。










とまあいろいろな悩みその他が全てなにも解決されない合宿ではありましたが、まあせつなさ半分、楽しさ70%といったところかな。またしてもひゃくパー超えてますか超えてませんか?


とりあえずありえなく長くなったのでこのへんでオワリ(笑)
11月が終われば小説更新しまくるので、それまで微妙に待っていてくださいー(あせ。




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