声優さんと映画とアニメと
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ヘブンズドアのお仕事情報が今日の昼間にアップされていて、最近おまえらの前は土日関係なくアップしてましたが、お仕事情報の土曜のアップはめずらしいなって思いました。 以前に今後はこちらの方も考えるというか努力します、みたいな発言もありましたが、確かに、いままではあまり掲載しなかった細かいお仕事の報告を、今後はしてくださるのかもしれません、でも、ファンクラブ専用ページなのがねぇ・・・表玄関直下のお前らと並列でも良いんじゃないかと思うのですが・・・
そんなわけで、あたりさわり無い範囲で・・・
”アニカンR Vol,7-2007夏号Part��-8月4日発売 8/1店頭”2HEARTS特集とインタビューや曲解説らしいです。 これって、青いお店に行かないと手に入らないのですよね、来週はちょっと買いに走らねば・・・ (実はこの情報は昨日お友達にいただいたフリーペーパーの方の新聞形式のアニカンに載ってたのをチェックしたばかりでした)
あと今週から登場はアニメ「ブルードラゴン」のホメロン役。 それと「ブリーチ」第141話では久しぶりに一心パパで登場みたいです。 このブリーチの告知はめずらしいですね。(先週か今週収録したのかな?)
ということで、以下感想のたぐいを少し
ブルードラゴン すこし前に告知があってから、チェックし始めたので、あんまり内容はわからないのですが、絵柄はドラゴンボールの鳥山明なので、かわいい。影という形で、ドラゴンが出てきて、それが敵と戦うのですが、使い手のエネルギーや技量が戦闘能力に影響するみたいなので、主人公達は修行して自分の能力を高めないと、敵のネネ(相当強いらしい)を倒せないという、いかにもロールプレインゲームの設定そのまま。パーティもまだ全員は揃っていないみたい。 さて、森川さんの役はタイトルネタバレの役名なので、それで放送後の告知だったのかな?(笑) 出番は・・・全部ネタバレになってしまうなぁ、一つだけ書くなら、セリフはおねぇ言葉でした(爆)。 もう、ロードキラー以来の衝撃で、バンザイ三唱しちゃいそうなぐらい嬉しかったです。 エンディングに一瞬出ているので、サブレギュラーなのかも、たまにいい感じで主人公に絡んで出てくる雰囲気があるので、今後は録画必須です。残念だったのは、賢雄さんのレゴラスがすれ違いで演技としては絡まないのですよ・・・惜しい。
(どっちが裏だの)彩雲国 BS放送の本編の方にも藍将軍がというかおまえらチームがちらっと出てきました。 なんとなく、劉輝の声が低くてドスが効いてきた感じ。関智一君、スカルマンでもかない低い声だしてるし、ギガンティックフォーミュラでも低めの声なので、ベースの声がかなり下がってきたのかな?久しぶりに聴くと、かなり低め、まあ、主上がとっても頼れる素敵な感じになるよう、意図的に主上モードの時は下げてるのだと思います。 そう、こちらのお話は影月君のエピソードにも一区切りついて、なんだかアニメだけではよく判らない成り行きになっています。次の大きなエピソードに入る前の放送回消化モードなのか?話がのそのそ(今回と次回もかな?)
一方の地上波の方は影月君登場のお話の大詰め藍将軍が花街の帝王っぷりを披露(なんだか本人と雰囲気が被るのは声のせいで気の迷い、でも4人の中じゃ一番遊んでる悪らしいですから、笑)
デビルメイクライ(7話) あくまでもストロベリーサンデーに執着しているダンテ。 途中からプリズンブレイクみたいな展開。ダンテのセリフはどれも魅力的。
さて、家に帰るとCDが山のように届いておりまして、まだぜんぜんちょっと前のも未消化なのですが、とりあえず1本聴きました。(笑)
危機之介御免 音之壱盤 〜毒味之危機〜 富士見喜亀之介:小野大輔 柳生十三:森久保祥太郎、 喜多川ウタ:平野綾 富士見富鶴之介:森川智之、 平賀源内:藤原啓治 富士見茄子 講釈:伊藤美紀、 他
伊藤さんが講釈ということで、講壇みたいな作り。エピソードとしては、お兄ちゃんのお仕事であるお殿様のお毒味役にまつわる陰謀劇ということで、なんだか音で表現するのは結構難しい不思議な世界(銀魂にも通じる世界)観のコメディ。森川”富鶴之介”さんが、気持ちいいまでにへたれまくってくれるので、ニヤニヤしっぱなしでした。他の作品のラスボス系とのギャップが堪らない(笑)。聞き所は本編の他にも、キャスト紹介がでた後に収録されている巻末トラック3本の内の2本目。平賀”超怪しいチョイ悪というより悪か?笑”源内な藤原啓治さんとモリモリのがっぷり四つは外画コメディの様、森川グレッグな雰囲気(判る人にしか判らないぞ)。
夜の帳、儚き柔肌(BLCD) やっと昨日の新幹線で聴きました(何ヶ月もたってしまった、笑) 森川さんがとにかく甘くてやさしくて良いところの若様な演技が絶品に上手いです。 忍役の岸尾君がかわいい、かわいすぎかな(笑)。世界観がファンタジーというか平行宇宙での話かと思うほど江戸時代か明治かと思って聴く方が違和感ないのに、急に携帯電話が鳴るし、みたいな、お話。 情事が終わったあとの朝、忍が隣で目覚ましたのに気がついた貴晃が「うん?」と返事をするのですが、その優しい響きと抑揚に脳死。この作品の貴晃はちょっとヤバイ。ちょっと聴きには、出だしは、比較的いつもある優しい出来る男系の攻めなんだけどなぁ・・・なんて思って聞き始めるうち、いえいえ、凄い、ド級に優しい系の攻めでありました。脇が上手かった(緑川君、平川君、成瀬君(彼、はじめて?)のもありますが、なんだか余韻がほんのりと心地よい作品、お話は????ですが・・・
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