面会に行ってきました〜。 今日は待ち時間も無くすぐ面会室に入れました。
彼が入ってくるなり言った言葉…
「あはっ^^●ちゃん(私の本名)まつ毛ダマになってるよ♪」
・・・。
殴られたいのか?(真顔)
確かに今日は化粧のノリも悪くて まつ毛が伸びなくて苦労しましたよ(T^T) だからって最初にそれを言うこと無いじゃんね(#゜Д゜)、ペッ 「余計なお世話じゃボケ」と返しておきました。
そして今日の面会は最悪でした…凹
私が暗くてショボンとした顔をしていたらしく、 (そんなつもりはなかったんだけど。顔に出ちゃうのかな。) 「どうしたの?辛い事でもあった?」って彼に優しく言われて、 何か感極まってきてダァーって涙が出てきちゃったんです;
「今のこの状態が辛いわぃ」って笑ってたんですけどね。。 涙は止まらずで・・・。
そのままのイッパイイッパイな状態で、 ずっと気になってた事を聞きました。 今思えば聞かなきゃ良かったって思うんだけど。。
「いつも帰りが遅いって言ってた時何してたの?」
「店の人にも言われた様に、 本当に店のビラ配ってるときもあったし、 Sさんに誘われてゲーム屋に行ったときもあったよ。」
「ふーん…」←怒った顔をしたらしい。。
「でもだからって飲み行ったり、 浮気したとかは絶対に無いから!」
「知ってるけど・・・」←更に怒った顔になったらしい汗
「今更な事だから、どうこう言うことは無いし、 いま謝っても仕方が無い。」
・・・ハァ?
私はここ数ヶ月間嘘つかれてた上に 帰りが遅いのは仕事だと信じて待ってたんですけど… “謝っても仕方が無い”とは何?! 信じてきて裏切られた私に、多少は謝ってくれても良いんじゃ…。
何かどんどん険悪になってきて、 涙も止まらない始末…。
「●ちゃん、怒ってる…よね…? でも折角会えたんだから、俺は口論とかしたくないよ。」
私だって、喧嘩する為に 1時間も掛けて会いに来てる訳じゃない。 彼とは手紙のやり取りも出来ない(私が送る一方)、 ひとりぼっちの私が唯一彼と会える時だもん… 笑って話したいよ。
店の人も協力するとか言って 協力してくれてたのは最初の3日くらい。 今じゃ私が動かなければ動いてくれない。 刑事さんも何かあればすぐ私に連絡するって言っていたけれど、 結局は起訴された事も、公判日が決まった事も、 刑事さんからは聞かされていない。 私が彼に会いに行かなければ知らなかった。
そんな何も情報も無くて 右も左も分からない状態で、 その上結局は頼れるのは自分一人で。 そんな自分も、嘘つかれてたことに対して大きく傷ついてて、 でも自分一人で立ち直らせなきゃ行けなくて・・・
どんだけ私が一人で不安かわかってないの? 優しい言葉の一つ位掛けて欲しいよ・・・。
なーんて言える訳も無く、 ただ泣いてばっかりでした…(ToT)
泣いてると化粧がボロボロ落ちて、 黒い涙が出てくるので(化粧が濃いもので…苦笑) それを笑いに変えて何とか険悪なムードから乗り切ったけれど。。
身元引受人になりたい。 だから仕事休めるようにするよ。 って大切なことも言えず面会は終わってしまいました…(チーン)
ハァ・・・
こういう二人の葛藤(?)は 捕まった者と待ってる者に対して 絶対に訪れる試練だと警察の人に言われました。 確かにそういうサイトを見ると、皆悩まれてるみたいで…。
待ってる側は 捕まってる側に辛いと言いたいけど、 捕まってる者に対して中々言えない。 何故なら捕まってる側も辛いって分かってるから。 でも辛いのは待ってる側も一緒。 優しい言葉の一つ位かけて、安心させて欲しい。
そんな葛藤が絶対あるそうです。。。
「俺より待ってる●ちゃんのが辛いよね…」
私も辛いと 彼は分かってるのか 分かってないのか。。 どっちなんでしょうね(^ー^;)
今日はあまりにも進歩なしの面会だったので、 ケ●タッキーに寄って、↑で思った事全てを手紙に書きました。 余り辛いとか言いたくなかったけど、 今の私のキモチを分かって貰いたくて書いた。 リアルタイムのキモチを伝えたかったから、 今回だけワガママという形で、愚痴ってみました。
留置場の住所を書いた紙を家に忘れてきてしまったので、 電話で留置場の人に住所を聞いて手紙を投函しました。 家に帰ってきてその紙を見ると
住所違ってますけどね
��( ̄□ ̄)
『●−△−12』って言われたのに 『●−△ー2』って紙に書いてあるんです!!(怒) 宛て先が留置場なので、届くとは思うけど…;; リアルタイムに思った事を書いたのに、 届かなかったら意味無いじゃんかぁぁ!!(ノДT) バカバカバカチン!!!!
留置場の人の電話の応対も最悪だしね… どうせ「犯罪者」の身内だと思ってるからでしょうけど。。 にしても対応悪すぎだと思いますよ、某警視庁留置管理課さん(−−#)
何かなぁ… ヨン様を見に行けばよかったかな…って感じの1日でした;何 |