彼の街から帰って
体調不良で・・・
とうとうダウン・・・
行く前から
ちょっとノドが痛かったのだけど
いろいろ身体にいいものを
飲んだり、食べたりして
なんとかごまかしていたのに
明け方
猛烈な寒気で
寒いよ、寒いよ・・・って
言葉になってしまう
腰が痛くて
何度も体の向きをかえるけど
もうどっちを向いていても痛くて
その後、
昼近くになって猛烈な熱
そんな時
頼りになったのは
友人でした
車で迎えに来てくれて
病院に連れて行ってくれました
ダンナは
朝、熱がないことがわかると
とっととお出かけ・・・
(仕事じゃありません)
でもダンナには
頼りたいとも
病状を知ってもらいたいとも
思わなかったし
いると却って
わずらわしいし
居なくてよかったって思った
子どもは心配して
いろいろ手伝ってくれました
まぁ、自分から気がついて・・・なんて
気の利く子じゃないけど
頼んだことは快くやってくれて
ありがたかった
彼は
あまりメール(数)は、くれなかったけど
病状で気になるところをネットで調べて
教えてくれたり
時々、気遣ってメールくれて
うれしかった
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