あの夜、仕事を終えてからやってきた彼は翌日の仕事に間に合うように少し仮眠して帰っていったその前に二人きりで会えて・・・悲しい出来事がショックで辛くて・・・こんなときに不謹慎・・・と思いながらもキスして抱きしめあって重なり合った快楽で忘れるためではなくてただ一番近くに居たくてもっと近くにぎゅっ・・・と溶け合うくらいに一緒に・・・二人きりになったとき彼の胸で泣けたのもいろいろ聞いてもらえたのもよかった・・・ありがとう