愛してるって云ってよ

2006年10月27日(金) プラネタリウム

考えてみればLHに入ったのが

午前二時近くになってて

それからsexしたり

お風呂に入ったりしていたので


寝たのは朝になってからだった


なんとか起き出して


LHを出たときは

お昼をかなり過ぎてた



車をおいてあったコインパーキングを後にして


いつもの街の方へ向かった




途中おそば屋さんで

軽く食事して





プラネタリウムに行った




彼が近くに住んでいた頃

よくいっしょに星空を見た


家の前だと木々がじゃまをして

空が少ししか見えないから


見通しの良い場所まで

車で行って



空気がきれいな土地だから

星はたくさん見える

本当に

圧倒されるくらい・・・・・





でも

逆にたくさん見えすぎるので


星座を作っている星の他にも

あまりにたくさんの星が見えて

どれがどんな星座なのかわかりづらい



なんかこうプラネタリウムとかで
形と場所を確認してみたいね・・・

それからこの星空をみたら
星座の大きさとか形がわかるだろうね



なんて

よく話してて・・・



離ればなれになっても

夜メールしているときとかに


△△座がみえるよ・・・


って

星のことはよく言ってたから


彼がこの町の


プラネタリウムを


探していてくれた






上映内容は

期待していた以上の部分と

もうちょっと上手く見せて欲しいなって

思う部分とあって




楽しかったところと

星座の本でちゃんと調べてみようかな・・・って

気持ちにさせてくれたところとあって



なかなかよかった





動き出したのが遅いから

すぐ閉館時間・・・




いつもは

彼の用事が夕方からあるから


駅でお別れなんだけど


今日はお休み・・・





夜中までいっしょにいられる




前日に

ずっとお店をうろうろしていたのと

今までの仕事での疲れが溜っていたから

ゆっくりしたいなぁ・・・って

思ってた







ゆっくり過ごしたい場所は

最近ずっと行ってない

お気に入りのホテル



でも

ここからはちょっと遠いし

彼の帰りの足を考えると

ダメだな・・・って思ってて

口には出してなかった







・・・のに


彼がそこへ行こうよって

行ってくれた



ネカフェで

そこからの彼の帰路と手段を調べると

バスと電車を乗り継いでになるけど

逆に楽しく帰れそうだってことがわかったので


久しぶりにそこへ行くことに決定



私は夜中に帰らなきゃいけないけど

彼はそのまま泊まって

朝、帰ることにした





ホテルに一番近いバス停を見つけて


時刻表を確認して




チェックインした










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