
家の前にJAZZ喫茶があります。
この前書いたとおり、高槻はJAZZの街ですから。
半年に一回くらいその店に行きます。
「JKcafe」
全くジャズは知らないですが、演奏を聴くと心が躍りだします。
そうそう、このお店ではどこかから招いたバンドさんが演奏をしてるのです。
この日は京都のなんちゃらと言ってました。
ジャズは自分の中では音符が流れるイメージです。
ストーリーが作られるのではなく、音符が左から右に流れるんです。
店内でキャラメルティーを味わいながら、ジャズを楽しむ。
かなりゼイタクだと思います。
外の道行く人たちが横目でこちらを見ながら家路に向かう、そんな午後のヒトトキ。
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