
旅から帰ってきてゆっくりしていた。
と書きたいところだが、激動の毎日を過ごしている。
帰ってきたその日の深夜に良明と海に行き、丸一日遊んで深夜に帰ってきたら健太から電話。
もうどうにでもなれって感じで車で遊びに行き、勢いだけで小椋の家を深夜2時に襲撃&窓から侵入。
朝まで三人で話し込み、朝に帰宅。
そして夕方から良明&斉藤とドライブ
三人ともヘロヘロやのに京都に夜景見に行ったり。
で、また今日は夕方から藤原&良明のいつもの面子で白浜に。
と、その前に大阪梅田に行かないと!!
家に帰ってきてもまたすぐにいなくなってしまう困った子供です。
家族はだいぶ慣れたみたいやけど、それでもやっぱり寂しいと思う。
うーん。ワンダフル。
21日も伊勢丹内定者の飲み会あるし、いつ寝るんだろうか・・・
あ、昨日書いた'No news is good news'はそのまんま
訳す必要ないと思いますが一応↓
'便りのないことが良い便り'
親しければ親しいほど、連絡は取らない主義なんです。
小まめに連絡を取り合うのは、二人の距離をつなぎとめるための小道具。
老夫婦の言葉のない距離感というか、信頼で繋がっている信頼というか。
だからあれほど仲の良かった健太や小椋とも3年、4年ほど連絡しませんでした。
彼らはそれが結構ショックみたいでしたが・・
高校から大学までの4年間って×3倍くらいの重みを持ってるから尚更のことで。
でもそれがおれなんです。
長い間疎遠になっていても、昔と何も変わらないままでいつか連絡する日が来ると
携帯電話とかに縛られたり、翻弄されるのが嫌いなんです。
一昔前を考えてみれば、現在がいかにオカシナことになっているかわかると思います。
☆粗衣粗食★暖衣飽食☆
|