
ノートを読み返してみると、結構わけわからへん言葉が刻まれている。
その一部を抜粋して、存在証明をくれてやろう。
「意識場とヒッグス場」・・・検索かけたら集団意識とかの関連語と判明。
「注連縄」・・・検索引っ掛からず。
「チケット売り場のおじさんは誰?」・・・お前こそ誰だ!!
「ワラスボ・アゲマキ・クツゾコ」・・・ムッシュなら知ってるかも。居酒屋MENU☆
「とってもジューシー」・・・幸せな奴だ。
「スプリットタン」・・・金原ヒトミの最新作。
「埼玉大学検索」・・・忘れてたけど辿り着いたよ。前哨戦の鎮魂歌。
「吉川栄治全集持って帰る」・・・両親に伝えないと。
「ぬるま湯の冥利」・・・熱いお湯は入れないからね。
まぁこんなところでしょう。
彼らはようやく終着点を見つけました。
言葉って限りあるようで、どこまでも際限なく続いてる魂の浮遊物みたいですね。
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