
っていうタイトルになんでやねん。
今日から大阪医科大学でのバイトが始まった。
家から歩いて5分。
ずっと前にCAさん紹介のカルテ運びバイトのあったところ。
ここの医科大学は府下でも有数の付属病院を抱えている。
FRIDAYにたまに載ってる「関西の名医」でもここの人が多かった。
2004年に高槻市が中核市に移行。
その翌年には都市再開発促進法に駅前の地域が選定された。
そしてこの大阪医科大学がその一翼を担うもの。
2004年くらいから増築、改修が進んでいる。
少し前までは、駅から近いのに少し不気味な感じの病院・大学地域だった。
それが将来的には駅近くの市民の憩いスペースになるらしい。
また、JR高槻駅西側の旧ユアサ電池跡には関西大学付属小学校が入る。
JAZZのまち高槻。
そんな側面を持ち合わせながら、実は医療のまちでもある。
大阪薬科大学、大阪医科大学、看護専門学校。
産学官連立の新しい高槻再開発に期待したい。
写真:『覗いてみれば』(東京新宿にて)
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