あたりまえのことを再度言われるのが一番ツライ。わかりきってることをわかっていないと見做されることの苛立ち。返事をする気にもならない。そんなのは勝手すぎるのか?たしかに相手にそう映ったのも事実。そこは開き直るばかりでは進歩がない。大切なのは自分が気に触ることを次はしないこと。じっくりと見守り、失敗してから正せばよい。失敗が一番の学びの機会だと思う。写真:『学びの場』(大阪府東大阪市にて)