・・・・・・・ああ、咳込んだら、内臓が「でろーん」とか出てきそうだ。
・・・・・・・・・冒頭からグロテスク描写ですいません。 昨日から咳のしすぎで、胸筋と腹筋が100�卅�破した杉田か○る並(推測)に痛いMです。 こーゆー表現をしている限り、純文学の格調高き文体も耽美作家のオナゴを騙せそうな文章も程遠いわ〜、なんて今、まったく心にもない事をしゃらっと言ってみた。 書けるわけねーじゃんか、んなもん。
さて昨夜からわたくし、一睡もしとりません。 なんしろ昨日から止まらぬ咳だったのですが、寝ようと布団に入るなり、10回/1分程度のピッチで大炸裂を始めやがりまして、寝床の中でわヘッドバンキングのように髪振り乱し、一晩中咳き込み狂っておった次第。 どうやら、体がぬくもると咳とゆーもんは出るものらしいですが、でも体冷やしたら風邪悪くなるし、でもこのままだと眠れないしであうあうしながらとりあえず泣く泣く夜を明かし、おかんにタクシー呼んで貰って、駅前からさらに離れた別の病院へゴー。 むろん、会社は行ける訳ナッシンで、今日納期のCG、み、ご、と、に、すっぽらかしました。 K田さん堪忍ネ。ワタシ、根性ナシオアルヨ。 他人の仕事より、自分の命が大事アルネー。ワタシ信じちゃ泣くだけヨー。ワーオ(すきっぷすきっぷ)。 ・・・・・・・・・んで結局、ワタシは気管支炎が心配だったのですが、レントゲンに映し出された、親がよよと頽れて泣くよなヤニ一色の両肺を見た循環内科のセンセより、
「・・・・・・・・・炎症、ないと思う」
といたく不確かな診断結果を得て、とりあえずは一安心(していいのか?)。 新しく貰った薬で咳も収まり一件落着、と思ったら昨日の寝不足が祟ってか、わざわざまたウィルス満杯の病院へ行ったのがまずかったのか、それとも携帯に掛かけてきたKさんと30分ほど仕事の話をしたのがまずかったのか、熱は37度8分にぶり返しとります。 ウフフ。ウフフ。お花畑が見えるわ。 でもダメ、明日はさすがに会社行かなきゃいけないのー!! 仕事が私を待っているのよー!!
・・・・・・・・・・咳止めシロップ飲んだから、ラリ入ってるんでしょうか? いや今の咳止めは安全だということだから、無難に熱のせいにしとこうっと。 ・・・・・・・・斯様にハードな外装営業課は365日人員を募集しております。 一度血ィ吐くまで働き狂ってみたいという、幕末の維新志士のように血気盛んなアナタ、仕事はからっきし出来ないけど周囲に必要がられてはみたい困ったちゃんのアナタ、おっさん2人をついお世話してあげたくなる母性本能出まくりのアナタ、履歴書同封の上ご応募お待ちしております。
とかぎゃーすか言ってるうちに2月は半ばを過ぎて、また1年間の更新時期が来るんだわい。
「辞める2ヶ月前には言いますよ」
と公言している手前、さすがに来月とかにとっとと辞める気はないながらも、ボチボチ、もう少し時間の余裕が取れそうな仕事を探している訳なのですが。
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