ウェディングドレス決定。 - 2005年02月13日(日) ドレスの試着に行ってきました。 白のウェディングドレス2着、水色のが1着、白無垢1着。 自分の意思とはほとんど関係なく着せ替え人形状態で 決まりました。 白無垢着て、白ドレス。 白無垢だって、両家の母親から 「お金のことは気にしなくていいから是非着なさい!」 と説得され、しぶしぶ承諾した感じ。 旦那さんも、紋服着たいんだってゆってたし。 白のドレスも、旦那さんが 「黒のタキシードを着たい」 と言ったもんだから、白のドレスになりました的な。 そんな感じだから、試着中もめんどくさくってしょうがなかった。 試着って、ドレスをちゃっちゃと着てすぐ決まるのかと 思いきや、ヘアスタイルも小物(ペンダントやイヤリング)も ちゃんと着けるんですね…。 別にいらないんですけどそんなもん。 何なら化粧もいりませんし私のお肌。 そこら辺の安物のパールよりもきれいなお肌、持ってましてよ? そして、周囲の人が 「結婚とはめでたいものだ、披露宴はご新婦様のために するものだ」 的な感じで、当然のように接してくるので私としては 困惑気味。 別にそこまで大層なものだとは思ってませんので。 お金のこと、当初考えていたよりもかなり高額なご祝儀が 入りつつあり、逆に「こんなにもらってどうしよう・・・」 って感じです。 ホンマに、もう自分たちとしては今あるお金でまかなえる 程度の披露宴にしようという話だったのですが、もう既に 2世帯から数百万という額が入っています。 もちろん、自分たちの貯金は入れずに。入れたら、1千万に 届くんじゃないですかねわりと余裕で。 私たちはしがない新婚夫婦だけど、あっちは長男だし 親戚多いし、こっちは長女だし初孫だしってことで、 幼少の頃からのかわいがられようといったらありません でしたから、ある程度の額は予想できました。 が、まさかそこまでとは。(笑) いいんですいいんです。 お金はいくらあっても、ありすぎることはありません。 ***** で、夜は旦那さんの実家で、お父さんの手打ちそばを 堪能してきました。 趣味でね、よくやるらしいんですよ。 これがまたおいしーんだ。 新居に引っ越してきたときも、わざわざ打って持ってきて くれたんですけどね。 ***** てことで、大忙しの1日でした。 ...
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