直接対決。〜vsヨーク編〜 - 2005年04月30日(土) 本日、とうとうヨークさんに直接物申してやった。 目に余るヨークさんの言動に、私の堪忍袋の緒は切れた。 といっても、ブチギレて感情的につっかかっていった わけではない。 「ヨークさんに話したいことがあるんですけど、 聞いてもらえますか?聞いてもらえるなら話すし、 そうじゃないなら話しません。」 という前置きをして。 聞いてくれるという返事だったので、話しました。 ***** まず、3人で仕事をしているんだから、1人だけ 無言で黙々とされたら、意思の疎通が図れなくて仕事が やりづらいということを伝えた。 すると、 「分かってはいるんだけど、ついついやっちゃうんだよね。 そっちから聞いてくれると答えやすいんだけど。」 と言う。 ほな何か。 いちいちヨークさんの動きを見て、何をするんですか、 何を作るんですか、どこ行くんですかって聞かなきゃ ダメってことですか?(笑) 小学生の遠足じゃないんだから。 例えに、先日の抹茶ケーキの話を出しただけであって、 ヨークさんが何をしようとしているのか、何を考えて いるのか分からないって時は、1日のうちに何度も あるんですよ、とも言った。 すると、 「これからは言うように努力するよ。だけど、ちゃんと できるかどうか自信がない。」 だって。 「あのこともこのことも(←具体例を出して) そうですけど、自分の良くないクセって、すっごく 自分で意識して努力しないと直らないものですよ? かといって、他の誰が直せるものでもない。本人が 意識して行動するしかないんですよ。 だま〜って黙々と仕事して、周囲と意思の疎通が 図れなかったら、どんどん孤立していっちゃうでしょう。 それに、こういうことだって年齢を重ねて立場が上に なっていくにつれて、注意したり叱ってくれる人も どんどんいなくなっていくんですよ?」 と、かなりキツイことも言った。 だけどまあ、「うん、そうだね。分かってる」と逐一 納得しながら聞いてくれてはいました。 どこまで彼女の心に届いたかは分からないけど。 私が物申す直前にも、「わざとやってんのか!?」って いうような牛歩戦術がありました。(わざとノロノロ やってるっぽい) そこで私がひとこと、 「ヨークさん。そのやり方じゃなくて、こういうふうに したらどうですか?それだとほとんど場所移動に時間が かかって、ロスばっかりの気がするんですけど」 とキツめに言ったんですよ。 そしたら、一応言うとおりにし始めたものの、不愉快な 態度をあらわにし、問いかけは無視するしわざと大きな 音を立ててものを置いたりしていました。 だから、そういう風にしてすぐに感情を表に出すのも 大人気ないし、やりづらいって言いました。 ***** っていうか私もズルイもんで、正直こういった場合は 負け戦はしません。自分の言い分で勝てるなと思った ときしか、口にしない。 基本的に相手に反論の余地を与えない程度に材料が 揃った時点で、実行します。 彼女には、私の言い分に対して反論してくるような ボキャブラリーが無いなと判断したから、言いました。 自分より口が達者な人にはかかっていかない。(笑) あんまりおれへんけどな、私より口エライ人。 明日は私、仕事休みです。 ゴールデンウィークなのに、休みが取れました。 去年とは大違い! 去年は2日で40時間とか働いてましたからね〜。 有り得ない有り得ない。 ...
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