�鷁里辰突戮譴觴臧悗淵轡Д嫺�記�鵝前藥�録〜...カロリィ

 

 

∧

楽しくないなぁ。 - 2007年10月01日(月)

タダイマー。
ペン字から帰ってきました。
楽しくねー!!

今日は、7月に受けた認定試験の結果と賞状が返ってきました。
Bang先生は、一人一人の名前を読み上げて拍手して賞状を
渡してくれたのに、Tommy先生は机の上にドサッと置いて
あるだけの「御自由におとりください」状態。

扱いひとつで、ヤル気の出方も違うってもんですよ。
何人もの賞状を置いてある束の中から自分のを見つけ出して、
終わり。
何だか虚しい・・・。

だってね私ね!!
420人以上受験者がいたうちの、順位で言うと上位20位に
入ってるんですよ!?

各課題に、最優秀が1人、優秀賞が約20人、優良作品が80人ほど
いる中で、優秀賞をいただいたんです。
私の実力じゃ、最優秀を取るのは確実に、ムリ。
努力はしてるけど、100%ムリ。
それくらい、秀でてる人にしか与えられない賞です。

前回は優良だったので、今回は絶対優秀賞を取りたいと思って、
努力して取れた結果だったのに。

どうせだったら、Bang先生にこの結果を褒めて欲しかった!!


Tommy先生ってのは、あんまり空気を読むのが得意では
ないんだな多分。
生徒たちは、明らかにBang先生のときのほうが楽しそうに
やっていたし、コミュニケーションも活発にとれてたと思う。
お茶とコーヒーが大好きな先生だったから、いつもお茶の葉を
持参しては、
「今日は何飲むー?和菓子だからお茶にしましょうか!
カロリィさん、お湯沸かしてちょうだい」
と言って買ってきた和菓子を広げてくれたり、アラこれ
おいしいわねどこのお店かしら?って話から広がって、
どこどこがおいしいとか、あの店はダメよとか、いっろんな
情報交換にもつながったし、ペン字のこと以外の雑談も
すごく楽しかったのに。

今はホントに辛気臭い。(苦笑)

Tommy先生のお小言(もちろん、必要なお小言ではあるが)
だけが教室に響いて、生徒たちはシーンとしたまま黙々と
課題をこなすだけ。

まあ、本来の書道教室のあるべき姿といえば、そうなんで
しょうか・・・?

それから、Bang先生の場合は、大人の男性の入会を一切
断っていたんですね。
「平日のこんな時間に男性が来るなんておかしい!」っていう
わりと偏見に満ちた考えの下ではあったのですが(苦笑)、
やっぱり女性だけの方が私たちも余計な気を使わずに済むと
いうか、気楽だったんですよね。

でもBang先生が辞めてからたったの1ヶ月ほどですが、
もう既に男性の希望者が2名もいました。
入会が決定したのかどうかは知りませんが、体験入学のような
課題をやっていました。

入ってきたら・・・ヤダなぁと思いますよ正直。

そもそもBang先生とTommy先生を比べたって、何も
始まらないんだけど!?
分かってるんだけどね〜・・・。

生徒のヤル気を引き出せない先生ってどーよ?と思います。


...

∨




My追加

 

 

 

 

INDEX
past  will

Mail