ランチ。 - 2007年11月15日(木) 今日は、前の派遣先の人とランチに行ってきました。 (派遣として行ったはいいけど自信を無くしたトコです。笑) 顔が全日本バレーの竹下選手に似てるので、その名もテンさん でいきます。 テンさんは厨房の中では紅一点でやってた人で、私が入って やっと女2人になったこともあり、結構仲良くさせてもらい ました。 あの店を辞めてからも彼女とランチに行くのは二度目です。 生麺のパスタがおいしいと評判のお店に行きました。 ホットペッパーで探しただけやけど・・・。 今年の春先、私が流産する直前まで働いていたお店(�后砲蓮� 波瀾万丈の半年間だったようでございます。 バイトで働いていたバングラディシュ人が強制送還されたり、 シェフが“一身上の都合”以外の詳しい理由が一切分からない ままある日突然退職してしまったりと、人手不足でてんやわんや だった模様。 テンさんも、ワーホリのビザが取れて年明けすぐに オーストラリアに旅立つことが決まっていたので、10月末には 辞められる予定がいまだに働いているらしい。 まあなんつーか・・・。 今から思えばって感じですけど、あの店はシェフも店長も 副店長も人間的にすごく未熟な人の集まりだったので、従業員 が定着しなくて人手不足に陥ってしまうことは容易に想像 できます。 正直、私はもうあそこで働きたくないですもん。(苦笑) シェフと店長と副店長なんて、店舗内ではトップスリーなのに 何だか全員テンパッちゃっててお話にならない感じ。 それだったらまだ、チコク魔シェフの異名をとる今の職場の ほうがよっぽど働きやすいです。 トップスリーはやっぱり一段上から客観的に職場を見渡して 欲しいと思うんですけど、�垢呂漾爾鵑別楡�が同じ。 皆が皆、同じレベルの仕事しかしてなくて、“何か”あった 時に余裕をもって対応してくれる上司がいませんでしたね。 たまにヘルプで入る課長さんは別でしたけど。 課長さんは大好きでした。 トップスリー達よりも、ふたまわりぐらい大人な雰囲気。 年齢はさほど変わらなかったと思うのですが。 結婚もしてて2人の子持ちともなると、こうも違うか!と 思いました。 比較的、ですけど、やっぱり独身者よりは既婚者、さらに 子供がいる人のほうが“シッカリ”してると思います。 そして、一般的にそういう見方をされるのも致し方ないと 思います。 シェフ、どこで何やってんだろうなあ。 私がいたころにちょうど結婚したばっかりだと思うけど。 “一身上の都合”なんて、意味が広すぎてわかんないじゃ ないですかー! 事故ったなら事故った、病気をしたならした、実家の両親に 何かあったとか何とか、嘘でもいいからそれらしい理由を 他の従業員に説明すればいいのに、しないもんだから 妄想広がりまくり。 結局、 「事故でもない、病気でもない、トラブルでもないって なると、何?人に言えない理由って何?痴漢でも やらかしちゃったんじゃないの?」 ってことになっちゃってます・・・。 痴漢だなんて・・・。まさかとは思うけど、そこまでして 言えない理由なんて、あんまり考え付かないですよねぇ。 シェフかわいそ。 変なうわさたっちゃって。(苦笑)←他人事 ...
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