地元で健診。 - 2008年04月02日(水) 本日、病院へ行ってきました。 この辺では一番大きな総合病院です。 私も弟も妹もこの病院で生まれ、弟のお嫁さんである義妹も 1月にこの病院で出産しました。 というわけで、比較検討の余地なく同じ病院での里帰り出産です。 いやしかしー。 田舎って、田舎って…て感じです。 都会と違って“競争がない”っていうのはこういうことか!と。 つい数年前に移転した、まるでホテルのロビーのような趣のある 館内なのに、従業員は全員タメ口。(受付・医者・看護師) まずそれにかなりの違和感を覚えました…。 で、たまたま行った曜日・時間帯にたまたまいた先生が担当。 例えて言えば、『行列の出来る法律相談所』の北村弁護士みたいな 感じの先生でした。 ムッスリしてて、ニコリともせず、決して感じがいいとは言えない。 問診の受け答えもぶっきらぼう。 あぁ…女医さんが3人もいた前の病院が懐かしいなぁ。 たとえ4時間待たされようとも、女医さんがよかったなぁ。 と、改めて産婦人科女医のありがたみを実感。 この場を借りて伝えたい。 大変でしょうけど、頑張ってください>産婦人科女医さん と。 診察室に入って、開口一番 「帰ってくるの、1週間遅かったね」 あぁハイ…としか言えませんでしたけど。 34週に来てくださいと言われ、34週の最終日に行ったんですけど 何か不都合でも!? それから体重管理。 前のとこでは、前日の夜や病院に行く直前に素っ裸の状態で 計った体重でしたが、こちらの病院では、病院の体重計で 着の身着のまま計測し、デジタルで出てきた用紙を提出するという スタイル。 こちとら、必死で軽い状態をキープしてはかっとんねーん!! ジーパンもババシャツも着たまま計ったら、重いに決まっとる やろがーいっ!! 今までかなり体重管理は頑張ってきたのに、何だかゲンナリです。 だって、2週間ちょいで、2,4�圓眩�やしたことになってしまった んだから…。 目標失ったわ〜。 アホクサ。 しかも、医師と看護師と助産師、別々に体重のこと言われるし。 その都度、弁解せなアカンし。 うざっ!! 思いやられますわ。 ...
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