$title
2010年10月03日(日) ©
実家と、プリキュア。
朝、実家に帰ろうとすると旦那さんの携帯が鳴った
相手は姪っ子、だ。
まだ微妙に拙い言葉で、何かを話している
かわってみると今月誕生日が来るので、プレゼントのリクエストだった。
なかなかちゃっかりしている。笑
プリキュアの何かが欲しいらしいのだがイマイチはっきりしない
取り敢えず、おもちゃ屋さんに行ってから、実家に帰る事にした。
ホントはお給料日の後に買って帰るつもりだったのだけど。
致し方ない、電話までされては買って行かない訳にもいかない
・・・誕生日まで待てなかったんだろうな。気持ちは解るよ。
でも、おばさんのお財布は、現在寂しい事になってるんですけど、ね。
しかし、おもちゃ屋さんに着いても、彼女の欲しいモノは見つからない
其れもそうだ、プリキュアの何かとしか解ってない訳だから。
電話すると『心の種が、どうのこうの』という事だった。
プリキュアコーナーを隅々見てみると
・・・・プリキュアのモノには殆ど心の種が関連していました。
わからねーーーー。
そこそこの価格で”心の種ポット”と言うのと
何故か高い”プリキュアドレッサー”[勿論種付き]と言うのが目についた。
ア 『心の種だろー、このポットじゃない?』
旦 『じゃぁ、それでいいだろ。』←適当
ア 『いや、ドレッサー言うてなかった?』
旦 『言ってなかった、其れ高いしポットでいいだろ。』
まぁ、少しでも安い方が助かるし此れでいいだろ、と思ったが
誕生日だから本当に欲しいモノを買ってあげたいとも思う。
てゆうか、どれにしてもそこそこ高いんだよっ!
再度電話をしてもらい、電話の結果如何も選んだものは違っていた。笑
でも、言ってるモノも見つからないので、其れでいいという事になった。
が、諦めの悪いワタシ
てゆうか
おもちゃ屋さんで、プリキュアの其れが無いって事ある訳?と、疑問に思ったので
お義姉さんの�.廛螢�ュア�⊃瓦亮鎰�ぬいぐるみ�い靴辰�
と言う、少ない情報をもとにもう1度見て回った。
てゆうか、プリキュアでしっぽ???
プリキュアって女の子じゃなかった?
しっぽっていったら、隣にいる犬みたいなやつ、だろ。