ねずみの国に先日行ったとき、片隅で、使われていないワゴンを発見し、 息子に「アイスクリーム屋」(ホットドリンクと書いてあるので、ココア売りか?)を気取ってもらおうと思ったが、 おそろしくやる気のない店員風に撮れました。 「え?本気かよ?本気で買うの?ったく、作るのめんどくせーんだよな」 という台詞を添えてみます。 つーか、それよりも、息子の髪型、特に前髪をどうにかしてあげれば?と 自分に思ってみた。
さて。 今日は、朝からメッチャハード。 予定とこなすべきことが、山のようにあったので、 朝ちょっと早起きして、4時45分に起きてみた。 いいね〜、朝9時ころには、夕飯の準備まで半分以上できちゃったし、 これだったら、もうちょいがんばれば、働きにいけるんじゃない? と朝は思ったけれど、夕方すぎからぜんぜんダメ。 もう、すでに眠くて、倒れそうです。
今日は、学校で、6年生を送る会というのをやって、保護者も見に来ていい日だった。 学年ごとに、歌とか、踊りとか、劇とかをやる。 でも、なぜかいつもなのだけれど、見学にくる保護者はことのほか少ない。 結構面白いのになぁ。
息子は、ぜんぜん目立っていなかったけれど、 わたしのカメラのフレームには、あんたしか映ってなかったわよ。
娘は、一言台詞があった。 6年生の6年間を歌とともに振り返り、歌の合間にちょっと寸劇をするという出し物。 学校の畑のイモを収穫しているシーンらしい。 2人ほどが、どうやって、そのイモを食べるか言った後、娘の台詞。 「私は・・・・」 (なぜか長い間) 順番から言っても、また、その絶妙な間ゆえに、娘のせりふがオチか?と思った。 いい感じの「間」だ、爆笑させとけ!と、思ったら 「すいーとぽてとvv」 まったく、面白くなくて、こけそうになった。 面白くもないのに、あんな「間」はいらんだろう、と私は心の中で、ダメだししておいた。 でも、ぜんぜん台詞がなくて、その他大勢君の息子より、台詞があったほうが、見ていて楽しかったので、娘にはダメだししなかった。 あ、でも、我が家のホームビデオの息子は、 バッチリ息子主役(息子しかとらないので、他の子のすばらしさは目立たない)に撮ってあります。
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