| 2008年09月13日(土) |
遅咲きのピアニスト(119) |
【お稽古��15】 《脱力運動》 親指の形を意識しながら、ドとソでぐるぐる体操。
【ハノン�癸院� ちょっと壁。テンポが速くなればなるほど・・・丁寧さが失われる。 親指や小指が鍵盤から離れて滑らかに動いていかない。 もう一度原点にかえって繰り返し練習するべきか。
【バーナム1−4 深呼吸】 前回に比べればかなり進歩。音を外さないようになった。 あとは手首の動き、手の甲のカタチ、オバケの手を意識すること。 腕の重みをしっかり感じて80点を100点に。
【愛の旋律】 音を覚え、弾き込んできた中で欲が出てきたせいかちょっと慌てた演奏に・・・ でも、冒頭のアルペジオの流れは、『すごくよくなった』とお褒めのコトバを^^v こんな感じで上手く弾ける小節を少しずつ増やしていこう♪ さらに自分の演奏を客観的に聴ける部分が増えたのも嬉しい。
【勇者の故郷】 後半はつまづくものの、前半は先生をウットリさせることに成功♪ ヨシャーー(^▽^@)ノ 久し振りに前奏の7連符を練習するも、相変わらずダメダメ。 1年以上弾いてるしいい加減弾けてもいいのにねぇ〜・・・ (7連符の)後半、ちょっとごまかしてみたら?という先生の提案が出る。 ぁぁ・・・ついに先生も痺れを切らしたか(笑)
【楽しみを希う心】 やった〜。ゆっくりだけど1小節弾けたど〜♪ この調子で隣の小節に進出するぜぃ。 ・・・でも、すぐ戻ってきたらすまぬ。
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