| 2010年10月27日(水) |
遅咲きのピアニスト(374) |
【お稽古��111】 ・ペガサス〜精霊の冠 *--------------------------------------------------* 秋の陽はつるべ落とし…
【ペガサス〜精霊の冠】 本番を想定して、準備運動無しのいきなり演奏。。。
弾き終わって…
先『うん、もう後はこのまま本番でもこの演奏が出来ればいいね!』
こ…これは
ついに…
完成ですね!?
くぅぅ〜
しゃぁー。(ガッツポーズ)
細かい修正箇所は幾つかあるものの、演奏そのものは完成の域。 【ペガサス】に至っては、十分に深いところまで弾けているらしく 『後は任せた』頂ました。
『失敗を失敗と悟らせないような弾き方が上手くなった。』とのこと。 初めて曲を聴く人は『こういう曲なんだー』って思えるくらいに、ミスしても自然なリカバリが出来てるよとのこと。 動揺したり、挙動不審になってしまったり、演奏が止まったりしていた頃に比べれば随分な進歩。ハートが強くなったねーと有り難いお言葉です。
後は、3週間後の本番までこの状態をキープできるかどうか。 油断するなかれ、です。 もう一回くらいスランプが来そうな予感はするので、来るなら早めにお願いします。 そして腱鞘炎悪化しませんように…
本番まで…レッスン残り2!
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