| 2010年11月30日(火) |
遅咲きのピアニスト(393) |
【お稽古��115】 ・戦火を交えて ・楽しみを希う心 ・大人のためのPianoStudy STEP3 (スカボロ・フェアー) ・ハノン ��39 *--------------------------------------------------* 病院帰り。
【戦火を交えて】 具体的な練習曲が決定しないまま、とりあえずは音を少し拾った状態だったので 主に前奏を聞いてもらう。多分この曲、前奏が一番難しいのではないだろうか? 引き続き音を拾っていきます。
【楽しみを希う心】 前回のレッスン時に、『右手の主旋律部分(内声を省いた部分)に指番号振って、そこの部分だけ弾けるようにしておいて。』という宿題をいただいておりまして、以来ずっとその練習をしていました。 なんとか宿題の部分はクリアして、こちらも引き続き練習していきましょう。
【大人のためのPianoStudy STEP3 (スカボロ・フェアー)】 かなり弾き込んで来たので自信満々に弾いてみた。 確かに上手く弾けてはいたけど、rit → a tempo に戻るところが気にいらないらしく、次回も引き続き練習することになりました。
【ハノン ��39】 指のくぐるタイミングを意識して。 両手とも、親指をくぐらせる時に不自然に手の甲が上がってしまうため くぐらせるタイミングを特に練習しましょう、と。 スケール後のカデンツは "覗き込むように!" ジャーン! …と言われたので、本当に譜面立ての裏側を覗き込むように弾いたら 『…わかるけど、ちがーう!』 と言われました。
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