| 2011年02月22日(火) |
遅咲きのピアニスト(414) |
【お稽古��125】 ・スケール / アルペジオ ・大人のためのPianoStudy STEP3 (エーデルワイス) ・戦火を交えて *--------------------------------------------------* 楽譜忘れなかった…よかった。 0655の忘れ物撲滅委員会に『楽譜』を追加して欲しい。
《スケール / アルペジオ》 ようやく往年の腕を取り戻したと言ってもいいところ。 ここんとこ芝居活動で衰えた腕を取り戻すことで精一杯だったが マイナスを分を清算し終えて、ようやくプラス方向へ進み始めたってところかなぁ。
【大人のためのPianoStudy STEP3 (エーデルワイス)】 てことで練習し続けたら案の定暗譜しちゃって… 『楽譜見ながら弾けるように練習!』 と手元を本で隠されて、楽譜見ながら弾いてみましたが…弾けませんでした。 『手元見ずに弾ける様になるまで、この曲ね。』 と言う先生の顔がチョット怖かった。
【戦火を交えて】 こちらは練習の成果あってか、久し振りに先へ進んだ感じ。 いつもAメロばっか繰り返して練習だったけど、今回はBメロの連打部分の練習。 150テンポの16分音符ってね…アホみたいに速くて発狂しそう。
*-----------------Today's "100 Questions To The Pianist". -----------------* 014/100.クラシックに目覚めたのはいつですか? A.忘れもしない… 小学生の時、ガンプラ作ってる後ろでループで流れていたベートーヴェンの『運命』。 ガンプラ作りという "至福の時間" 中に流れていた曲が刷り込み効果となって、クラシック好きに繋がった。 (同様の理由で雨という天気も好きだったりする。) ※クラシックピアノ曲と限定されると答えられないので、ジャンル幅を広げて回答します。
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