| 2011年04月01日(金) |
遅咲きのピアニスト(430) |
【お稽古��129】 ・スケール / アルペジオ ・大人のためのPianoStudy STEP3 (エーデルワイス) ・戦火を交えて *--------------------------------------------------* 来たのだよ!来たのだよ!!新しいピアノが!!! 弾いてみた。 テンション上がりまくった。 上がりまくったよ。 なんというまろやかな音! なんという響き! 鳥肌が立つのです。 くふぅーーー。 『もう今回はレッスンじゃなくてひたすら曲を弾かせてください!』 って思わず言ったら怒られた。 落ち着けオレ。
どぅどぅ…と、じゃじゃ馬をなだめられる様にされ 気を取り直してレッスンに挑む。
《スケール / アルペジオ》 片手ずつ、リズムを変えつつ。幾分か良くなった気はする。 相変わらず親指のくぐりとその後のリカバリがネック。 左手の薬指がもやしっ子なので個別に鍛える必要アリ。
【大人のためのPianoStudy STEP3 (エーデルワイス)】 右手弾き。左手弾き。両手は前半のみ。手元見ずに譜面を見ながら。 先『そろそろ次に進みたいのだが…』 スミマセン。先生。
【戦火を交えて】 ゆっくり完走。 今回は中盤の16分音符小節群を中心に。 全部 ff で弾くのはしんどいしメリハリもないね、ってことで 各16分音符の中での強弱をつける。 超高速連打が続く小節の中での強弱調節。 今は弾ける弾けない以前に展開が速すぎて身体がついていけない。 まずはゆっくり慣らしていこう。
【不死身の敵に挑む】 ある1小節を新ピアノで弾いてみる。 おぞましさ倍増。なんだあの重低音はー!心の蔵が震えるよ。
*-----------------Today's "100 Questions To The Pianist". -----------------* 030/100.(嫌だと答えた人へ) それはなぜですか? A.眠いもん。寝かせてよ。弾けへんもん。 …って数週間に1度くらいは思ったり思わなかったり。。。
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