| 2011年04月05日(火) |
遅咲きのピアニスト(432) |
【お稽古��130】 ・スケール / アルペジオ ・大人のためのPianoStudy STEP3 (エーデルワイス) ・戦火を交えて *--------------------------------------------------* 桜咲く桜の山の山桜 咲く桜あり散る桜あり
ボロボロの内容でありました。 出来ないのはいつものことだけど、自分自身の余りの不甲斐なさに 終始あたふた…レッスン後はずっと凹んでおりました。 悔しい…悔しいよ。
《スケール / アルペジオ》 気持ちも作れないまま、言われるがままに慌てた感じで弾いていたのだけど 多少のバタつきはあるものの、随分よくなっているよとのこと。 その優しい言葉が逆に胸をえぐる思いだ。 指のくぐりを気をつけるのはいつものこと。 リズム変えを中心に練習していきましょう。
【大人のためのPianoStudy STEP3 (エーデルワイス)】 余りの不甲斐なさッぷりに爆笑された。 楽譜『見てるフリ』『他事考えてるの丸わかり』 だ…大丈夫?と(笑いをこらえて)心配されてしまったよ。
【戦火を交えて】 せっかくのオニューピアノも台無し。 申し訳ない気持ちでいっぱいだ。 速いテンポで三和音が連続するので、拍の中での『強弱』を意識すること。 全部強く弾くと死亡するので、抜く部分、弾く部分にメリハリをつけて。
*-----------------Today's "100 Questions To The Pianist". -----------------* 032/100.今までにスランプはありましたか?ある人は、それは何が原因でしたか? A.経験したことないか、あるいは常にスランプ状態か。
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