| 2011年06月07日(火) |
遅咲きのピアニスト(446) |
【お稽古��137】 ・スケール ・初見練習 ・戦火を交えて *--------------------------------------------------* さすが新ピアノ。湿気が多くても ばいーん 言わないよ。
《スケール》 スケールとレガート。 OKサインを作りながら第一関節の力の入れ具合を確認。 2〜4の指の第一関節がまだ力負けして反り返るような感じで曲がってしまうので 打鍵具合を確認しながら上行、下行と練習。
《初見練習》 簡単な3拍子の4小節。 足で拍を取りながら弾いたら『器用なことするね、それ結構難しくてよ?』 と意外な部分でお褒めの言葉。 でも肝心の初見は…相変わらず残念すぎる。
【戦火を交えて】 先『そろそろ防御ばかりではなく攻撃的に行きませんか?』 …私のこの曲の進み具合を実によく表した先生からの一言。 てなわけで『いのちだいじに』→『がんがんいこうぜ』に、さくせんへんこう です。
先生、手本演奏してくれたのだが、カッコ良すぎ。 感激と同時に、『本当にこの曲弾けるの?』と一抹の不安。
帰りのクルマの中で原曲聴きながら必死にエア・ピアノする。(事故るなよ)
*-----------------Today's "100 Questions To The Pianist". -----------------* 046/100.あなたの好きな歌を3つ教えてください。 A.歌なんだよね…曲じゃなくて『歌』なんだよね だとしたら "ない!"
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