| 2011年06月21日(火) |
遅咲きのピアニスト(449) |
【お稽古��139】 ・ハノン��32 ・アルペジオ ・初見練習 ・戦火を交えて *--------------------------------------------------* 早くも夏バテ気味であります。
《ハノン��32》 1、2指を潜らせる為の練習ナンバー。 改めて第一関節の動きと打鍵の位置(爪の形を考慮して)について検討。 このナンバーはサラッと流す感じで。
《アルペジオ》 左腕がツるのは「余計な力が入っているから」とのこと。 脇もしめてばかりではなく、時には余裕を持たせることも大事。 p と f で流れるように。
《初見練習》 3/4拍子4小節を2本 4/4拍子4小節を1本 なかなか難しい。慣れない…。読めない。
【戦火を交えて】 心が折れそうだ… 今必要なのは部分を絞ってひたすら「反復練習」。 身体で覚えていきましょう。身体に叩き込むのだと。 決して簡単な曲ではない。むしろ今までやってきた曲の中で屈指の難しさを誇る曲なので この曲の練習を通して様々なテクニックを身に着けていきましょう!とのことでした。
*-----------------Today's "100 Questions To The Pianist". -----------------* 049/100.楽譜を読むのは得意ですか? A.超不得意。なんて旬な質問なんだ。
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