| 2011年07月18日(月) |
遅咲きのピアニスト(455) |
【お稽古��142】 ・ハノン��34 ・初見練習 ・Scherzo ・戦火を交えて *--------------------------------------------------* 入道雲見えた。
《ハノン��34》 引き続き1〜4の指を使って親指を潜らせる�� 一気に、流れるように弾く、だけど指がくっつかないように。力負けしないように。
《初見練習》 ト調3フレーズ。ほぼ一発合格。
【Scherzo】 最後まで弾ききった。このタイミング運指を含め暗譜まで出来たのは異例の速さ。 ドラクエに比べれば簡単だと言うのもありますが。 先『上達した証拠だよ。』と素直に褒めて頂いたので、素直に喜ぶ。わーい。 次回は強弱を意識して弾き込んできましょう。
【戦火を交えて】 前奏とAメロはゆっくりではあるものの感じ良く弾けるようになってきた。 Bメロのダダダン連打は、脱力を意識して Cメロの右手下行スケールは、脱力を意識して 結局のところは脱力を意識して。 ついつい力んでしまいがちな曲なので、腹に力を入れつつも、抜くところは抜きましょう。
*-----------------Today's "100 Questions To The Pianist". -----------------* 055/100.習得するまでもっとも苦労した曲は何ですか? A.ドラクエの曲全般。1曲1年以上かけないと弾けない。
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