| 2011年07月26日(火) |
遅咲きのピアニスト(458) |
【お稽古��144】 ・ハノン��38 ・初見練習 ・Scherzo ・戦火を交えて *--------------------------------------------------* 調律後一番乗りやったな。
《ハノン��38》 《スケール》 ト調スケールに挑戦。まぁ初めてなのでグダグダでした。 ハノンのことはすっかり忘れていた為、進歩なし。
《初見練習》 簡単な6フレーズ。今回の合格率 …/6 。
【Scherzo】 強弱を意識して。 タイ・スラーを意識して。 アクセントを意識して。 最後だけ登場するペダルは忘れないで。 pp、p、mp、mf、f と小節数少ないわりには幅広い強弱なのです。この曲。
【戦火を交えて】 ゆくり弾きました。 最近の壁となっている「下行スケール」をみっちり練習。 左手のリズムに乗せるために、まずは鍵盤を離れてリズム練習から。 向かい合って互いに鉢(スティック?)を二本ずつ持って交互に打ち込み。 以前から良くやる作業だが大爆笑に終わる。 スティック2本渡されて 『肌身離さず持って練習してきて。』 と宿題になりました。
*-----------------Today's "100 Questions To The Pianist". -----------------* 058/100.腱鞘炎になったことがありますか? A.裸足で弾いていたら、手ではなく足の裏がペダルで腱鞘炎になりました。
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