| 2011年08月02日(火) |
遅咲きのピアニスト(460) |
【お稽古��145】 ・ハノン��38 ・初見練習 ・Scherzo ・戦火を交えて *--------------------------------------------------* 信号待ちで呟く…「みれしそみれしそ。」
《ハノン��38》 《スケール》 1度−属7−1度の和音から。 今回より左手はバス音を取るように。(ハ長調ならドとソ) スケール…手首の脱力を意識して。 ト調、♯がひとつ入るだけで途端にバラバラ。くそぅ…難しい。
《初見練習》 今回はイマイチ!歌って歌って。
【Scherzo】 強弱を意識したものの、まだまだ視野が狭い。 強弱記号ばかりを意識しすぎてしまい、他が超疎か。 譜面を見ながら…というのはかくも難しいモノなのか。 それでもチョットずつ良くはなっている。 この曲に限らず「レガートっぽく」弾くクセがある(前の音を必要以上に残す)ので 意識して直していきましょう。とのこと。
【戦火を交えて】 Bメロ高速連打部分にて 先『毎回(レッスンの度に)あれ?今回だけのミスかな?なんて思ってたけど、やっぱり100%の確率で同じところを間違えるね!確信に変わったよ。』 *『はい、もう間違えた状態で身体で覚えてしまっています。』
…それじゃあアカンだろう。 ってわけで、Bメロ猛特訓しましたよ。
*-----------------Today's "100 Questions To The Pianist". -----------------* 060/100.ピアノを弾くうえで、小指と薬指の動きに自信がありますか? A.一時期ベースを弾いていたので、4番5番は実は利き手ではない左手のほうが良く動きます。
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