| 2011年08月23日(火) |
遅咲きのピアニスト(466) |
【お稽古��147】 ・ハノン��38 ・初見練習 ・Scherzo ・戦火を交えて *--------------------------------------------------* 先生からとてもとても素敵な物を頂いてしまいました。 ありがとうございます。m(_ _)m
《準備運動》 ストレッチ風味に。 いつしか腱鞘炎の話題に。
《ハノン��38》 合格。
《スケール》 ハ長とト長のスケール。 及び展開系ひとつ追加。俄然難易度が上がる。 ハ長…ドミソ、シレソ、シファソ、ドミソ ト長…ソシレ、ファ♯ラレ、ファ♯ドレ、ソシレ
《初見練習》 思いっきり間違えた。
【Scherzo】 概ねヨシ。しかし中盤の和音部分が相変わらず心もとない。 今後その部分を重点的に修正し、今月〜来月初旬までには仕上げましょう。
【戦火を交えて】 鬼門『ミレシソ』部分。 左手のリズムに合わせて繰り返し繰り返し繰り返し繰り返し練習。 どうしても左手が右手の16分音符に釣られてリズムが崩れてしまう。 ひたすら練習するしかない。 左手の指を離さないように。
*-----------------Today's "100 Questions To The Pianist". -----------------* 066/100.名前に超絶技巧とつく曲を何か弾けますか? A. 超…超えられない壁がある 絶…絶対ムリ 技…技なんてない 巧…巧みな顔捌きでとりあえずごまかす
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