| 2011年09月27日(火) |
遅咲きのピアニスト(472) |
【お稽古��152】 ・ハノン��38 ・初見練習 ・戦火を交えて *--------------------------------------------------* 寝違えて背中を痛める。不覚。
《準備運動》 背中が痛いので軽めに。 久し振りの「OKサイン」を作っての指の体操。
《スケール》 背中が痛いので軽めに。 速く弾く練習。親指が離れすぎているとのコト。準備が出遅れる。
《ハノン��38》 背中が痛いので軽めに。 同じく親指を潜らせるときに肘と手首が変な動きをする。やはり準備が出遅れる。 速く弾く練習…指が離れないように。鍵盤に吸い付くように。(本当に吸いつけてはダメ)
《初見練習》 背中が痛いので軽めに。 ハ長調は一発合格率高し。
【戦火を交えて】 背中が痛いので軽めに。 速く弾く。ひたすら速く弾く。そして良く転ぶ。
*-----------------Today's "100 Questions To The Pianist". -----------------* 072/100.弾きたい曲がたくさんありすぎてパニックになりませんか? A.たくさんありすぎますが、パニックにはならないッス。
|
|