兎さんの日記・劇場編

2005年05月20日(金) アリアリアリアリアリ・・・

アリーヴェデルチ!(さよならだ)
>挨拶

今日はコノミヤの二次面接の日です

あ〜〜、考えただけでお腹と胃腸が悲鳴を上げています

ガンガレ、私!
負けるな、私!
あと一歩だ、私!
緊張するな、私!
マターリするんだ、私!
敵の顔を野菜かお菓子か魚と見るんだ、私!

体は焼飯で出来ている...
メインは海老で仕上げは卵...
(中略)
この焼飯は無限のレシピで出来ていた!

面接前にこんなことばかり考えていた私です、ホントゴメンナサイ...

本日の面接はぷち圧迫面接でした、モウダメポ...
_| ̄|○

圧迫面接ほど強いプレッシャーを感じたわけじゃないんですけど、それなりに強いプレッシャーを感じました

昨日、姉さまから頂いたアドバイスを上手く実戦投入できたのはよかったんですけど相手の方が3枚ほど上でした

ちなみに開始5分でピヨピヨピヨ・・・
弾丸�照�動承認後10分でピヨピヨピヨ・・・
最後の方なんか心境景色を具現化させて必至に戦ってましたよ
そうでもしないと折れて泣きそうでした (;つД`)

志望理由でつっこまれ...
性格でつっこまれ...
夢でつっこまれ...
将来のことでつっこまれ...
何か質問はないか?とつっこまれ....
押しが弱いとつっこまれて...
野望が小さすぎるとつっこまれて...
即断が重要とつっこまれて...
今の君に一番必要なのは『即断と恐れないこと』と教えられ...
etc...

ウワーン,ママーン・゚・(ノД`)ヽ(゚Д゚ )ドウシタノ,ジョン?

あまり思い出したくないです
((((;゚Д゚)))ガクガクガクブルブルブル

話には筋通ってて、私の弱点をモロに攻撃してきたこの白髪鬼(ホワイト・ヘアー・デビル)強しです!
今の私じゃとても勝てそうにないです (´Д⊂

最後の最後に簡単な身体検査をして面接終了...
もうゴールしていいよね?

その時に白髪鬼が
『お疲れ様、上には推薦しとくから次も頑張りや!』
『次の面接時には恐れずに即断しなさい!』
『NoならNoでいいからはっきり言って、その後に覚えなさい!』
と言ってくれました(大涙)

よく最後までがんばった、私!
あとはラスボスだけだぞ、私!
帰ったら寝られるぞ、私!
今日の昼飯は焼飯にすっか、私?

とりあえず期待しながら二次の結果を待とうかね.....


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