毎日タブン補給する
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| 2006年04月06日(木) |
「ツヨシくんも『N』」だそうです |
近所の小中学生がそろそろ動き出しましたよ。 入学式や始業式があるんだね。 今日は昨日とうって変わってよいお天気、入学式日和だね。
朝、ゴミを捨てにいったら、ご近所さんがステキな出で立ちでゴミ捨てに。 「あれ?入学式?」 「そうなの」 「え?○○くん?なに?もう高校生なの!?」 「そうだよ、いくつだと思ってたの?」
いや〜、いくつってこともないんだけど、およそのお宅のおコさんは早く大きくなる気がするねえ・・・・ あのコが高校生・・・うちのムスコとダンゴの様になって遊んでいたあのコがねえ・・・
って自分のムスコが大学生じゃん。 ・・・・歳取るわけだね。
昨日はノーツヨシくんデーだったけど、わたしは録画しといた「ぷっすま」を見たので、なんか得した気分。 (別に得でもなんでもないけどね・・・)
ゲストはアンガールズ。 最近わたしの中ではヤマネのポイントがアップしてる。 でもその理由は自分でもよくわからない。
本人たちが絶対に嫌がる猛禽類のゲームはなし。 なけりゃないで、ちょっとばかり寂しい。
赤いツナギをきたツヨシくんは凛々しいやら、可愛いやら・・・ あれを見てまたわたしの(なんだ?あの可愛らしさは?)と思う病が再発。
何年かまえ、まだツヨシくんのファンになりたての頃、「スマスマ」で似たようなゲームをやっていたのを思い出しました。 あれは大好きで何回も見返したからなぁ・・・
ツヨシくんに名前を忘れられたタナカが哀れ・・・・ 一番大騒ぎで見事に滑り落ちていったわね。 各地出身のオジョウサンたちに、タナカ照れすぎだよ。 でもあれがツヨシくんだったら可愛い〜って思うんだろうな。
ビデオの早送り対決では思いがけず「蒲田行進曲」の舞台の映像が! うれしいな、この何秒間のシーンのためにこのビデオは保存版に決定。(DVDもHDDもあるのにまだ録画はつい習慣でビデオにしているという・・・) ああいう映像があるならDVDにして発売してよ、とふと思う。(かなわぬ夢か・・・)
ペーパーさんの写真対決の時に、ナカオさんのモノマネをしたのがツヨシくんとは気づかず。 なんだなんだ、けっこううまいじゃん。
そして最終対決のツヨシくんは麦わら帽子をかぶった夏休みの小学生のようです。 ツナギを脱いだためいったん収まった、(う〜ん、なんでこんなに無邪気な感じになるのか?)と思う病がまたまた再発。
勝負はそっちのけでそんなことばかり考えていたら、ラストのほうで「でやー!」というかけ声がして、それを聞いて完全にKOされました。
なにはともあれ「ぷっすま」は楽しいね。 でも、来週はお休みなのね。 ショック・・・
見終わってビデオ巻き戻して、なんとなくTVに切り替えたら、ココリコの「ミラクルタイプ」にゴロちゃんがご出演でした。 見るともなしにぽけ〜っと眺めてた。
こういうふうに違う番組で見るゴロちゃんは「スマスマ」でみるゴロちゃんとちょっと違う印象。 あ、でもそうでもないか、「スマステ」もこんな感じかな?
やっぱりちょっとよくわからないや。 「スマスマ」のゴロちゃんが一番スキだから、それ以外で見るゴロちゃんのことはわからないな。
「S」か「M」かという話題になって、どちらでもなく「N」だ、と。 ニュートラルの「N」なんだって。 フムフム、わかるようなわからないような。
メンバーはどっち?と聞かれたゴロちゃんは「みんなSじゃないですか?」 ちょっと納得いかなかったのか、ココリコは「でもツヨシくんは?」と質問。
するとゴロちゃん「ツヨシくんも『N』ですよ」と。 ふ〜ん・・・ ツヨシくんもニュートラルなのね。
口ではうまく説明できないけど、なんとなく感覚でホントにそうだねって思ったよ。 さすがゴロちゃん。 さっきはよくわからないって書いたけど、ひとつ確実に言えるのは、ゴロちゃんの言葉には説得力があるってこと。
あと、わかりやすい。 それからわたしが知ってる限りでは人を傷つけるような、おとしめるような物言いをしない。 そういうところほんとにスキ。
さて、ニュートラルなツヨシくんは今夜も舞台に全力投球。 わたしもこれから少し時間があるので、舞台の感想をさがしてみようっと。
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