毎日タブン補給する
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| 2006年04月24日(月) |
達筆王のエピソードにちょっとほろり・・・ |
「うそでしょ!」と言いたくなるほど、なにか起きるときは起きるものです。 今度はオットです。 ぎっくり腰(よりはちょっと軽い状態かな?)です。 もうやだ・・・
おととい、昨日とうんうんいって、今やっと病院にいってます。 「ついていようか?」と聞きましたが「大丈夫」というので置いてきました。 もうすこししたら、きっと「迎えにきて」の電話があるはず。
その隙をついて日記をかく! 時間との闘い!!
「いいとも!」増刊号。 達筆王っていいね。 ツヨシくんの習字も見られるし、エピソードも聞ける。 現実にツヨシくんに起こった話を聞けるんだからね。
ほかのメンバーのエピソードもおもしろかった。 「金12」やめてこれやってくれないかな。
でも、ツヨシくんのエピソードにはちょっとほろっとしちゃった。 特別に感動的な話ってわけじゃないんだけど。
すごい緊張感の中にいるんだな、って思ったらつい。 よく聞くけどね。 ベテランの人だって、大御所だって直前までガッチガチに緊張してるって話。
そりゃそうだよね、一回勝負だから失敗はぜったいに許されないもんね。 許されないとおもうとまたよけい緊張するし。 考えないようにと思えば思うほど考えちゃうし。
でも、その緊張とプレッシャーがよりよい舞台を見せてくれる原動力なのね。 ツヨシくんだけじゃなくみなさん、スゴイ精神力でやってるんだね。
それで素晴らしい舞台を見せてくれてるのね。 (・・って見てきたようにいうけど見てない。へへへ)
実際にツヨシくんの口からそんなふうに聞くとその大変さをちょっと垣間見たような気がして、なんかほろっとしちゃった。
ツヨシくんの習字の字って可愛い字だなあ。 オンナの人の字みたいだ。 わたしの字のほうがずっとごついな。
あの線の細い可愛い字から、あんなけっこうハードなエピソードがでてくるとは思わなかったね。 てっきり楽しい話かと思ったよ。
また達筆王やってほしいな。 いろんなエピソードを聞きたいな。
よっしゃ、間に合った! いつでも迎えにいくよ、オット!!
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