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2006年05月10日(水) ユースケさんならずとも、酔ってるの?と思った「ぷっすま」オープニング



GWに帰ってきたムスコの隠れた特技はものまね。
はずしなしでうまかったのが「白い巨塔」のアズマ教授(イシザカコウジさん)とウガイ教授(イブマサトウさん)でした。
そして新作は最近のお気に入りとかで「おぎやはぎ」のヤハギだった。



「おれはね、オギにやらしてやりてえんだよぉ」
このフレーズがお気に入りのようでずっと言ってたっけ。
けっこううまくて「うまいうまい!」ってムスメと大喜びしてたの。



そんなどうでもいい話題からはいりましたが、ゆうべの「ぷっすま」のゲストはおぎやはぎ。
一時間ちょっと前に見た「リンカーン」での必死さに比べるとゆるゆるな雰囲気(特にオギ)。
ま、そりゃ相手がドSのハマちゃんとナギスケじゃ自然とテンションも違ってくるよね。
「ぷっすま」はただでさえゆる〜いからね。



ふっと気づくとここのところの「ぷっすま」は体はった企画がなかったようだわ。
やっぱりツヨシ君が舞台の真っ最中だったからかな?ただの偶然?



夕べのはあるイミ体はってたかな?
でもおいしいものたくさん食べられて、お疲れ気味のツヨシくんにはよかったね。
お寿司にイタリアンにフレンチ。
うらやましいよん。



オープニングはほんとに酔ってるのかと思ったけど、違うんだよね?
なんでワニ?
それもちゃんと説明できないのに?
不思議なオトコだ。



今更言うのもなんだけど、あの官能小説の朗読は絶対ナギスケ、というかツヨシくんにやらせるようになってるよね。
ツヨシくんにやらせるのが一番おもしろいってことだろうね。(正解だね)
異様に肩に力が入ってる感じのツヨシくん。
メイドさんのセリフもたどたどしいです。



そんな可愛らしく恥じらうツヨシくんに、おぎやはぎが容赦なく厳しくダメだしをすることすること!
やけに真剣に厳しいじゃん、と笑いながら思う。



ま、でもたしかに朗読としてはあれじゃダメだろうね。
ただわたしも、何回見てもおもしろくて大笑いするけど慣れないなあ。
もう恥ずかしくってね。



2件めのイタリアンでわたしもツヨシくんと一緒でトマトソースのほうがスキなことがわかって単純に喜ぶ。(そんな人はいっぱいいるだろうに・・・)
クリームソースはたまにはいいけど、やや重い。



せっかくツヨシくんに話しかけられたんだからその幸せを味わってよ、おぎやはぎ〜。
なに話しかけてるのかわからなくても冷たくしないでよ、おぎやはぎ〜。
いやならわたしが変わってあげるよ、オギと。
できるものならほんとに変わりたい。



しかし何時間かけて収録したんだろ、あれは。
いくらおいしいもののオンパレードとはいえけっこう大変そうだよ。
お寿司のあとにパスタ、そのあとフレンチ。
おいしいものもあんまり量が多いと、おいしく感じなくなっちゃうよね。



食べるものばっかりじゃなくて、お洋服のショップとかいれてほしかったな、メンズの。
そういうのを選ぶツヨシくんも見てみたかったよ。



ツヨシくんのプロレス実況を聞いて、いつだったかなんの番組だったか素人のオクサマが実況に挑戦してるのがあって、やたらおもしろかったのを思い出した。
ま、わたしがみたんだからお笑い番組だろうけどね。



その素人のオクサマと似たような実況だったよ、ツヨシくん。
基本「あ〜〜っ!」でね。
きっと誰がやってもそうだよ、すごく難しそうだもん。
でもわたしには実況してるツヨシくんが楽しそうに笑ってるのが、ご馳走だったね。



最後のおぎやはぎのバツゲームはナギスケにもやってほしかったな。
お互いの気持ち(愛?)を手紙に込めてってね。
どんな内容の手紙になるのか、すごく聞きたいよ。



あるイミ、官能小説よりこっちのほうが2人とも照れるんじゃないかな?
この次やってちょうだい。
お願いしまする。



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あんず |MAIL