毎日タブン補給する
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| 2006年06月08日(木) |
「CREA」、コウちゃんのインタビュー |
昨日のゆうがた、おばあちゃんの処方箋薬をもらいに薬局へ、そしてついでにいつものように書店へ。 TV誌の発売日だしね。
映画関連の雑誌のコーナーにはここ最近、V6のオカダくんオカダくん、オカダくんがいっぱい。 映画が公開になるようだからね(もうなった?)、そのせいかな?と思うものの、正直うらやましいなあ。
もうほんと、すぐうらやましくなっちゃうんでね。 いや〜、だってもしかしたら同じ雑誌を見てるのかも知れないけど、一ヶ月くらい前からずっとオカダくんにお目に掛かってる気がするよ。 ちなみにTV誌の表紙がシンゴくんだったこともうらやましい。
悔し紛れに(オカダくんのファンの人は大変だね、こんなにたくさんの雑誌にでたら出費がかさむね)なんて思ったり・・・ でも本心はうらやましくてしかたないツヨシくんファンなのであった。
そんなオカダくん表紙の映画関連の雑誌を立ち読み。 そうじゃないほかのも立ち読み。 どちらかというと、「日本沈没」はさらっと紹介してあるのね。
もう少しすればいっぱいでるのかしらね? なんかあんまりそんな気がしないんだけど・・・ なんとなく悲観的な気分。
それともわたしが気づいていないだけで、いろいろ出てるのかな?
「キネ旬」はどうかな? 今回は背表紙の裏が一面広告だったけど。
あまりこれといって収穫もなく、そうそう時間があるわけでもないし、あきらめて帰ることに。 その前に女性誌のコーナーで(「anan」に今年はまだアレ載らないなあ・・・)と思いつつ「anan」を手にしたとき、すぐ側の「CREA」に気づいた。
「恋する映画」 時々特集してる企画だ。 一応なにか載ってるかな?と確認のため立ち読み。
その中にシバザキコウちゃんのインタビューがあったんだけど、カノジョはたくさん映画にでてるみたいだから「日本沈没」の記事かどうかわからない。 でも、そうだった。
そして、ちっちゃな囲み記事にツヨシくんのことが。 そのエピソードは微笑ましいというか、まるで思春期のうぶな少年のようなツヨシくんを連想させた。
やれやれ、苦手にもほどがあるね。(苦笑) でもいつかまったく平気になっちゃったら、それはそれでちょっと寂しいかも。 勝手なファンでごめんね。
もともとわたしはラブストーリーにはとんと興味がないので、ツヨシくんがでなければ、そのジャンルはまったく無縁。 見てもね、男女の機微とかわかんないのですわ。
Kちゃんはよく「あのキスシーンがステキだった」とか「カレのラブシーンは最高よ」とか話してくれるけど、なんのことやら、という感じで。 そのシーンをみても特にステキともなんとも思わないので、これはこれである意味苦手なんだな、と。
だからかなあ、ツヨシくんのそういうシーンは恥ずかしくってしかたないんだよね。 でも、ツヨシくんがあまりそういうシーンを多くは経験していないと思うから、どんなふうに演じているのかそういう興味はあるね。
ぎこちないラブシーンなのか?頑張ってオトナなラブシーンになっているのか? そしてわたしは顔を赤くしないでちゃんと正視できるのか? う〜む、興味深い。(自分のことなのに・・・)
ツヨシくんにとってはまだまだ未開の分野のラブシーン。 TVのインタビューでも、コウちゃんの記事でもその苦手さ加減がよくわかる。 だから、どんなシーンに仕上がっているのか早く見てみたいね。
コウちゃん、ありがと。 ちょっとした裏話教えてくれて。
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