毎日タブン補給する
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| 2006年07月06日(木) |
雑誌で毎日のようにツヨシくんに会う |
昨日は午後じゅうベッドのうえでゴロゴロしたおかげで、腰及び背中の調子はお医者さんにいくほどではないだろう、という結論に。(自分のなかでね) きのうよりは良い感じ。 掃除機かけることもできたし・・・
さあそんなベッド上のわたしは、枕元に最近買った「日本沈没」関係の雑誌をどさっと持ち込みうたたねしたり、ページをめくったり。
インタビュー記事はわりとすらっと読めるけど、「フォトブック」、「オフィシャルブック」、「キネ旬」は見応え満載でどこから見たらいいものやら。 最近(いつ頃からかなあ・・)ビジュアルにはずれのないツヨシくんのお写真はどれもこれもお宝のようですわ・・・・
フォトブックの後半のクロスミユキさんの撮ったオフショットにいたってはもう・・・・ ため息・・・ 最近、ため息ばっかりついてるけど、こういうため息はいいねえ・・・
いや〜、どれもこれも好きっ! 横顔キレイ、手がキレイ、うなじがキレイ、瞳がキレイ、そしてお肌もキレイ、笑顔がむちゃくちゃ可愛い、可愛い、可愛い・・・
ベッドのうえで「うひひひひ・・・」と薄気味の悪い笑い声をもらしつつ、足をばたばた。 コドモにはみせられないね。 ま、多分みても驚かないだろうけどさ・・・・
昨日も書いたけど、「キネ旬」に至っては、書店で表紙をみた段階ですでにアブナイ薄笑いがうかんだ怪しいわたし。 心のなかで(へへへへ・・・)とにやけたね。
記事はまだ全部は読んでない(あっちこっち、つまみ食い的に見たり読んだりしてるので、先に進まないのだ)けど、クサナギツヨシ俳優論は興味深かった。 雑誌のライターさんってなんでこう、言いたいことを的確に伝えられるのかね? それが生業、といってしまえばそれまでだけどさ。
わたしの記憶ではこのライターさんはツヨシくんを認めてくれていて、いつも好意的な文章を書いてくれてる。(確かそうだった、と思う)
カレからは植物的な感じしか受けないのは、わたしもかねてより思っていたことで、まあ、いわゆるギラギラな「オトコ」というのが苦手なわたしだからそこが好きなのかも知れないけど。
「オトコ」っぽさを感じないわけじゃなく、セクシーさがないと思ってるわけでもないのだけれど、なんか獣っぽい動物的なものをわたしはカレからは感じない。 わたしはべつにそれで物足りなさを感じたことはないけど、どうなんだろうね。
そんなツヨシくんだからこそ成立する芝居もたくさんあると思うので、またいろんな役をやってほしいな。 「いいひと」は「いいひと」でいいんだけど、もうそういうくくりは取っ払ってもいいじゃん。
「黄泉がえり」のシオダ監督が冷酷な殺人者みたいな役をやらせてみたいってインタビューに答えていたような記憶があるけど(間違ってない?)、もうそういうの是非見てみたいねえ。 ライターさんが言ってるのとは少し違うかもしれないけどさ。
で、そんなこんなで喜びながらいろいろと読んで、けっこうどんどん内容を知っちゃったことに気づきました。 ありゃりゃ。 ま、いいや、あんまりそういうこと気にしないほうだから。
そして昨日はTV誌も発売だったってことを、まったく失念しておりましたよ。 よっしゃ〜、今日はそれをゲットするぞ〜〜〜!!
今日もまた、ステキなツヨシくんにあえるかしらね? あ、今夜は「どっち〜」あったっけ?
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