毎日タブン補給する
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| 2006年07月27日(木) |
ジャズはクサナギツヨシじゃないよね |
慣用句の使い方がかなり間違ってるってことだけど。 わたしは「一番最後」と普通につかっとりました、あららら。 重複と言われればたしかにそうでしたわ。 コドモに正しい日本語を使いなさい、なんて言えないじゃないの。
アルバム、繰り返し繰り返し聴いているところ。 今年の曲は全体的に静かな感じがするけど、そういう曲ばっかりが耳に残ってるせいかな? まだよく覚えられてないんだわ。
で、ツヨシくんのソロだけど。 「TOKIO」だけど。 どうしてもわたしの頭の中にはジュリーの「TOKIO」が強烈にインプットされてるらしく、韓国語がなんか違和感。 今のところまだ馴染んでないの。
でもきっと、コンサートでそのための衣装を着て、ダンスがつけば違ったものになると思うんだ。 そうなった「TOKIO」を早くみてみたいね。 ダンスいっぱい踊ってくれるかなあ。
それ以前にその姿をこの目で実際に見ることが出来るのか?という大きな問題がありますが・・・
さて、アルバムのパッケージと夕べから悪戦苦闘ですよ。 そうでなくてもわたしは新しいCDをスポっととりだすのが苦手なのに、今回のはなんだかぎちっとはまっててちっとも抜けやしない。
ムスコでもいれば即「やって」と頼むところだが、まだその救世主たちは帰省してないし。 あげくのはてにはディスク1やら2やら入れたり出したりしてるうちに、かぱっと片側はずれちゃって、元に戻すのに大汗だよ。
それにさ、今回の歌詞カードなんかちっちゃいよね。 そのせいか目のせいか歌詞が見にくくて、オバチャンつらいよ。 こんなところで年齢を感じさせるなんて、ひどいよ、SMAP。
ゴロちゃんのソロがおもしろいね。 あの歌がこんな感じになるとはね。 思いがけずに、ツヨシくんの名前もでてきてちょっと得した気分。
そっか、ツヨシくんはジャズじゃないか。 でもときにはそんな雰囲気なこともあると思うんだけどな。 っていっても、ジャズってものがどんなものなのか実はよくわからないので、適当にいってるんだけどね。えへへ。
今朝は「めざまし」で気づいて新聞チェックしたら、各局にでてるじゃないの。 でも結局「めざまし」と「ズームイン」だけ見たかな。 「ズームイン」長くて良かったな。
ナカイくんがなにかとツヨシくんに振ってくれたおかげで、唄ってくれたりしゃべってくれてよかった。 誰もそこに触れてなかったけど、2大画伯の絵をあっさりみることができちゃって。 その凄さに気づいてないのね。 ありがたやありがたや・・・・
「日本沈没」の2回目はかなりハハオヤ目線でみてしまったな。 オノデラくんのオカアサンはムスコの行動をどう思っているのかな?
もしわたしなら、もちろん誇らしい気持ちとよくやったねという気持ちもあるだろうけど、もっともっと強くイギリスにいってほしかったと思うだろうな。 誰かがやらなくてはならないこととはいえ、自分のムスコには絶対やらせたくない。
ヒーローになってほしいなんて望まないから、早く一刻も早くイギリスへ逃げて欲しいと思うだろうなあ。 オカアサンはムスコがそんなことするとは知らなかったんだからどうしようもなかったんだけどね。
たぶん、あなたのムスコが日本を救ったと言われても、わたしなら悲しくてもう立ち直れないかもしれない。 そんなことしなくていいから、イギリスで少しでも長く人生を全うして欲しいと思うだろうな。 たとえオヤは日本と命をともにするとしても。 (だって、もうこの歳になって知ってる人もいない外国で、身を縮めるようにして暮らしたいとは思わないし)
自分のムスコのことしか考えない身勝手な考えだと言われてしまえばそれまでだけどね。 ツバメがかえってきても、ムスコが帰ってこないとどうにもならない。
そんなことを思った2回目でした。
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