毎日タブン補給する
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ああああ、ほんとに敵は手強い。 やっと日記を書けそうな時間をみつけて、すわっとやり初めてもいつのまにか側にきて「おか〜あさん」。
「またネットやってんの?」(またって、いま始めたところだっつうの!) 「なにみてんの?ツヨシの記事みてんの?なんか話題あった?」とやってるうしろでたって覗き込まれちゃなにもできないって!! (なにしろ内緒)
「え?うん、まあね・・・あ?やりたいの?」 「え?べつにいいけどさ。あっ!オカアサン、あれ見たことある?ない?見せてやるよ。ちょっとどいて、どいて」 と結局PCをとられる。
けれど、腰が痛くてろくに仕事ができないオットに変わっていろいろ働いてくれているので、あまり文句もいえない。 「日本沈没」もお金さえだしてくれれば一緒に見に行くって言ってるし・・・
やっとサッカー見終わって部屋でゲームの時間らしいのでPCが空きました。 今からこんなありさまで、もっとPCの占拠率の高いムスメが帰ってきたら・・・恐ろしや恐ろしや・・・ブルブル。
なので夕べの「ぷっすま」の感想を簡潔に。
占いっていいこと言われた時だけ信じる・・と口ではいっても悪いことを言われるとずっと気にしてしまう小心者のわたし。 なので自分の事だけじゃなく、身内や親しい人のもあまり聞きたくないの。 だから、ツヨシくんが占ってもらわなくてちょっとホッ。
なんでもかんでもいいことだけ聞いていたい。 悪いご神託なんて聞きたくないの。
どうもナギスケはあのゲームになると、(とくにツヨシくん)コンビの相方を意識しすぎて自滅してる気がするよ。 ゆうべの何回も聞かれないうちから「ユースケさんじゃないと思う」「ユースケさんかなあ」と。
その場限りのゲストより、長年つれそって一番わかってる相手だからわかると思うんだろうけど、その思いこみが強すぎるのかちっとも当たりませんね。 ま、そこがおもしろいところだし愛を感じるところだね。
あのゲームよりビビリ王がみたい・・・・
まずいプリンをたべても顔色ひとつ変えなかったツヨシくんに惚れ直す。 ステキよ。ほほほ。 うんちくは心配したけどユースケさんじゃないけど、「ツヨシうんちくがんばってたよ」。
なんとかっていう自転車競技のひとに恐ろしいことをさせた「ぷっすま」スタッフ。 あんな恐ろしい目にあわせるなんて! ツヨシくんになにかあったらただじゃおかないのだ!(どうするって言われても困るけど、一応文句)
こんなところ? ほかにもいろいろあったような気がするけど、いそいで書いているので頭にうかんでこない。
明日はゆっくり書けますように・・・ のんのん。
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