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2006年10月08日(日) 「いいとも!秋祭」箇条書き



オットが今いないのだ。
でも、いつ帰ってくるかわからない。
多分、すぐ帰ってくる。



だから夕べの「いいとも!秋祭」のおもしろシーンを箇条書き!
順不同。
そして、まだ見返してないので記憶があいまい。
でも、書く。


ナカイくんが普通に歩いてる!
黒のジャケットには見覚えが。
やった!クラノスケおにいちゃん、ご出演。
MEGUMIをみてびっくり!
でてるのか?ああ、そうだった・・・
「正直しっくりいってません」と言ったMEGUMI。
いいのだ、クラノスケおにいちゃんとしっくりいっていれば。
君としっくりいってなくても。
顔、ケバイよ。(MEGUMIネタ終了)
ツヨシくんイジリはタモさんの自主規制で早々に終了。
前回の反省をいかしたのか?クレームでもあったのか?
でも、短きゃ短いなりに何度も「僕」を言わされる。
きっとナカイくんはもうちょっといじりたかっただろう。
コヒナタさん、ご出演だ!
ジェスチャーとかモノマネとか上手いチームだった。
そのゲームでは高得点。
ロンブーのアツシを一位とにらむも、裏をかくという冒険にでてあえなく失敗。
久々のセンブリ茶。
芸人さんはでてきたら、イジッテもらわなきゃ仕事にならないし、前へ前へ、が信条だから短時間で少しでも目立とうと必死。
当然、時間は食う。
ツヨシくんが画面から消える時間が長くなる。
芸人は好きだが、ツヨシくんが映らなくてつまらない、というジレンマに陥るわたし。
ナカイくんがペナルティーのネタにツヨシくんをひっぱりだす。
「ツヨシ!ツヨシ!」って。
楽しそうに「お化けの救急車」のネタを一緒にやる。
明日のコンサートはビデオ録りだって。
アーチェリーだ。
このチームだけタモさんに個人別に祈祷してもらう。(えこひいき)
前回の失敗の元である腕を伸ばしきらないという点に気づいていれば、高得点も夢じゃない。
夢に終わった。
なぜか、SMAPに謝る。
ちょいワルおやじはみんなかっこよかった。
僅差での負けをさとった時、自分のアーチェリーでもっと高得点を出していれば・・・、と言うような顔をしていた。
まあ、いいじゃないか。
時間内に無事終了〜。
めでたしめでたし。



きっとあとで編集すれば、数十分に収まっちゃうことだろう。
ツヨシくんイジリは少なかったけれど、前回が異常に長くて見ているこっちまで他の出演者への配慮を考えちゃったから、あのくらいでいいんでしょう。



あとでじっくりと楽しんでみるとしましょう。
オットの足音がひたひたと迫ってくる感じ。
では、今日はこれで。


読みにくくってごめんなさい!



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あんず |MAIL