毎日タブン補給する
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2006年10月30日(月) ツヨシくんの天井スマッシュ!



あっちこっち出かけたり留守にしていましたので、ちょっとばかり更新をお休みしてしまいました。
また今日からゆるゆると書いていきま〜す。



明日には11月になるというのに、この異様な暖かさはなんだろ?
ほんとに異常気象なんだなあって実感する。



だって去年のいまごろなら、多分もうコタツがでていたはず。
今年はコタツどころか、暖房の用意もまだしてない。
それどころか、日当たりのいい部屋にいると、暑くて窓を開けることさえある。



この寒冷地でこんなこと、絶対、おかしい。
あり得ない。
なにかが確実におかしい。




やだやだ。
世の中不安なことがいっぱい。
国際的にも、国内的にも、自分の身の回りでも。
せめてもの救いは、この世にクサナギツヨシが存在しているということだねえ。
いや、冗談じゃないですよ、至って本気です。



そんなクサナギツヨシくんの載っている雑誌をまたまた週末買い集めましたよ。
「月テレ」やら「MORE」やら・・・




「月テレ」のお気楽の写真に頭くらくら、くらくら。
なんという美しさか・・・
えへへえへへえへへ・・・



「MORE」は来月からリニューアルだとか・・・
別に今のままでもなんの不満もないが、でもまあどんな感じになるのか楽しみ。




「月テレ」にしろ「MORE」にしろ一冊の本になって出版ってことはないのかしらねえ。
特にわたしは「月テレ」の方は「スタアの恋」が終了してから読み始めたから、それ以前のを読みたいんだけどなあ。
でももう100回を超えてるからすべては無理かしら?



っていうか、出す気があるならとっくに出てる気もするなあ。
ダメかしら?
どっちも写真も文もすごくいいから、製本されると保存もキレイにできるからうれしいんだけど。



いつかそんな日もくるかもしれないと、諦めずに待ちますか・・・
それにしても切り抜きやらなにやらがどんどんたまっていく。
たまっていく一方でどうやって保存すればいいやら・・・



うわっ・・・「チョナンカン」、まだ見ていなかった。
見ないと見ないと・・・



ゆうべの「スマスマ」
初めて会った時はSMAPが仮面をつけていた、というフクハラアイちゃんがゲスト。
(仮面ってなに?結局わからなかった・・・)



きっとビストロが長いだろうと思っていたけど想像通り。
SMAP卓球大会があったにしても(長い・・)と感じたビストロ。



ほんとに申し訳ないけど「サー!」の意味も別にどうでもいいいからなあ。
聞いても(そうだったのか!!)という驚きもなく・・・
CM入れてまでひっぱるほど、大事なことなのかね?
まあ、知りたかった人には興味深いことではあるね・・・



人によってビストロの時間がまったく違うってのは前からのことで、こんな事言うのもいまさら、だけどね・・・
ただ今回は急遽(多分予定通り)卓球大会が開かれたから、時間がながくてもしかたない面もあったけどね。



卓球大会ではツヨシくんの負けず嫌いの一面が強くでてたねえ。
アイちゃんとのラリーで本気モード全開って様相だった。



ツヨシくんが負けず嫌いってことは承知していた(っていうかあの世界にいる人は負けず嫌いじゃないとつとまらないでしょうなあ)けど、日頃はあんまりそういうことを前面に押し出してこないのに、昨日はなにから火がついたのかな?
目がね、闘志にあふれていたね。



そして飛び出した天井サーブならぬ天井スマッシュ!!
アイちゃんの返球には素人にはわからない回転がかかってるのね。
だから、当てただけでも妙な方向へ飛んじゃう。
ましてや、力を込めたスマッシュにいたっては天井にぶちあたって跳ね返ってSMAPを襲う、という結果に!!



でもその心意気はすがすがしいよね。
ちょっとムキになってるあたりが少年のようで微笑ましかった。



高校生「いそう」大賞。
マコ以来ツヨシくんの学生服によくお目に掛かる。
なんだか本物の高校生より初々しい感じがする。(いや、もちろんそれは全体から醸し出される雰囲気が・・ってことだからね)



缶のふちを思いがけずカチンと歯にあてて高得点クリア。
天然君の面目躍如だった瞬間。



エンドトークありでよかった。
「ありがとう」は指からハートがひらひら出てくるところが好き。
なんだか可愛らしい。



来週のビストロゲストはテルくん関係だね。
カリナちゃんとナガヤマさん。
文句はない、文句はないけど・・・・



できればオニイチャンに来て欲しかった・・・(個人的願望なので・・・)
残念!



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