毎日タブン補給する
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2006年11月03日(金) 新企画4連勝のナギスケ



昨日はPC使用について心配していましたが、なんのことはない、「今日、仕事」といってオットは朝から普通に出かけていきました。
ご苦労さまであります。



なので、普通に起きて朝食の準備をして「めざまし」を見ていたら、お久しぶりにジュリー登場!
本家本元の「TOKIO」のさわりの部分を聴く。



う〜〜ん・・・御本家だというのに・・・年を取るってやっぱり残酷。
なにしろ、太ったねえ・・・
そしてあまり声が出なくなった感じねえ・・・



元気と勢いに限っていえば、この夏のツヨシくんの圧倒的勝利、だね。
そりゃまだまだ若いもんね、32歳なんて。



そんなまだまだ若いはずの32歳は、ユースケさんと一緒になって「まだキミたち若いから」みたいなことをいってステーキのフィレの方を奪い取る。(もう「ぷっすま」の話題に入りました)
ゲストであろうが女性であろうが関係なし、大人げなし。



そして朝イチだというのに、食べる、食べる、食べる、食べる・・・・
ばくばくと食べる、大喜びで食べる、相手チームのほうも食べようとする。
最後の3グラム(多分)まで食べる、罰ゲームになっても食べる。



わたしがツヨシくんのオカアサマなら、ムスコの食欲に大満足でしょう。
離れて暮らしているムスコの健康面もこれで安心。
朝からこのくらい食べればなんの問題もないでしょう、むしろ食べ過ぎ。



なのに、その食欲は蕎麦になっても衰えず。
またしても修行ででもあるかのようにもくもくと食べ続ける。
何故そんなに食べる?いや、食べられる?
でもちゃっかりと勝つ。



勝って、ご褒美のメニューにまたまた昼間っからビールを堪能する。
「飲まなきゃ失礼」とは名言。
手づかみで掻き揚げ(だよね)を豪快に食べるが、「うまい」は隣からの鋭い視線を気にしてか、小声。(そういえば、一回戦の時も人の肉を手づかみで・・・)



さんざん食べた後の3回戦の大根おろしは見た目は地味だが、手に汗握る攻防戦。
スカートの中をのぞくような気分も味わいつつ、とにかくドキドキだったらしい。
おろし器の動きに合わせて顔を振ってるのが可愛らしい。
ここでも勝つ。



ご褒美のサンマを食べながら、食べられない人に向かって、「食べなきゃダメ」と無茶なことを言う。
もうほんとにご機嫌。



4回戦ではユースケさんが綿密に計画して注いでいたらしいのに、それをぶちこわすかのように「ミルクティー飲みたい」と勝手に注ぐ。
ユースケさんに本気で「ダメ」と叱られる。
叱られてて可愛い。



なのにその勝手な行動が功を奏してやっぱり勝つ。
どうしたんだ?ナギスケ!
さすが奇跡を呼ぶオトコ、クサナギってことなのか?



とにかくよく食べ、よく笑い、よく勝った。
そんな「ぷっすま」でした。



新企画請負人のカツマタさんのかわりにマナベカオリちゃんは頑張っていたし、ヒナガタさんはさすが「めちゃイケ」で鍛えられてるだけあった。(だって「めちゃイケ」ではもっとすごいよね、この人)
でもとにかくツヨシくんファンとしては、ツヨシくんがあんなにご機嫌で食べて笑ってるのを見ると、もうそれ以上なにもいらないって感じになっちゃって・・・すまんね。



最近はヘタレでもダメダメでも「ぷっすま」みると、やっぱりツヨシくんはかっこいいよねえ・・・とシミジミ思っちゃう。
ヘンかしらね。
いや、ヘンじゃない。
むしろ、ヘンでもいい。(なにを言ってるのか・・・)



なんか、水木とノーツヨシデーが続くと寂寥感がひろがるわ。
「ぷっすま」を水曜日にまわしてもやっぱり寂しい。
「どっち〜」の存在は意外と重かった?
慣れれば平気になるのかな?



でも、今日は「いいとも!」
あの微妙な司会を見られる日だよ!
サクラヅカヤックンがゲストだね。



どんな風に絡むのか、楽しみ!




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