毎日タブン補給する
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2007年04月26日(木) 雑誌に翻弄される日々



ひえ〜・・・
毎日毎日毎日毎日・・・・・
雑誌雑誌雑誌雑誌・・・・・



何やってんのか、本当に。
雑誌を追いかけているのか、雑誌に追いかけられているのか・・・



いや、そんなわたしでもね、もちろんすべての雑誌を購入しているわけではないのよ。
ちゃ〜んと立ち読みですましてるのもあるざんす。



あるけど、HPに情報が載っていたのは一応確認しておきたいのが人情ってもの。

あっちの本屋、こっちの本屋と出没中。(といっても、せいぜい3,4店を順番に廻るだけだけど・・・)



でも、ここへ来て「ストリングス」のHPを頭から信用してたらいかんな、という感じが。
載っている、という雑誌に載ってなかったり、TV出演の日が他の情報と違ってたり・・・
まあこれはどっちが正しいのかは未知数ですが・・・



しかし、この氾濫する雑誌の量はなんでしょう。
ツヨシくんの映画出演の回数が増えるごとに増えていってる気がするよ。



「ストリングス」が世界的に認められてるから?
「エヴァンゲリオン」のアンノ監督が有名だから?
クサナギツヨシの映画俳優としての地位がアップしたから?



わからないけどね。
どれもあてはまるようにも思う。



思い返せば「黄泉がえり」のころは今ほど扱いが大きくなくて、あくまでもSMAPのクサナギツヨシの初主演ってところだけがクローズアップしていたような・・・
特に「キネ旬」の扱いは小さかったよなあ・・・(しみじみ・・・)



でも、次の「ホテルビーナス」のときにはもう、かなりページを割いてくれてたな。
「黄泉がえり」がヒットしたから違ってきたのかな?
「僕の生きる道」もあったし・・・



理由はどうあれ、メディアが大きく扱ってくれるようになったということは俳優にとってうれしいことだよね。
へんな言い方かもしれないけど、やっぱり注目されてナンボ、の人気商売であることは間違いないんだから。
そこに実力が伴わないとダメだけどね、ま、それは大丈夫。



追っかけるわたしにとっても、大変だけどうれしいことだよ。
しかしいくら大人買いとはいってもここまで凄いとそろそろ財布の中身と相談せねば・・・



昨日は「女性自身」と「月テレ」を購入。
どっちも仲良しのシンツヨがほのぼの。



なんでしょうねえ・・・
30のオトコ2人が仲良くくっついてるのを見て癒されるって心情は・・・
微笑ましいじゃありませんか、ホントにこの2人は・・・



雑誌に追われているうちに気がつきゃ公開日はすぐそこ。
ああっ!
まだ自分のとこの映画館の場所さえ把握してない。



雑誌のことばっかり考えてないでそういうところもちゃんと準備しておかなきゃ。
・・・ま、まだ2週間はあるからいいか・・・
結局そうなる・・・



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あんず |MAIL