毎日タブン補給する
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| 2007年09月19日(水) |
ブレザー姿も素敵なアナタ |
今朝、ワンコの散歩の帰りにムスコが卒業した小学校の前を通った。 おりしも、運動会の練習の真っ最中。 「今日は全校ダンスの練習です!」と先生の声が。
懐かしい〜〜・・・ 見てたら一年生から六年生が、横並びでそろって入場するところ。 入場行進の曲はなんだろなあ、と聞いていたがイントロではわからない。
ワンコと並んでしばし聞き入っていたら、「ありがとう」だと判明! いやあれってどんな曲でも入場行進用にアレンジできるんだから、別に驚く事じゃないんだけどね。
でもなんだかうれしくなっちゃって、思わずじ〜〜んとしちゃった。 最近あんまり聞いてなかったせいかしらん? いい曲だよなあ〜〜、やっぱり・・・ほんとに・・・
「ありがとう」の曲ににのって元気に入場して、元気にダンスをしておくれ。 今週土曜日が当日らしいから、晴れるといいねえ。
暑い盛りの収録だったせいなのか? 前の晩飲み過ぎたせいなのか? 「ぷっすま」オープニングのツヨシくんは明らかに活気なし。
でもオープニングのラスト、ユースケさんに振られたツヨシくんは(ここは一発・・)と思ったのかどうだか知りませんが、コンビ名を激しく噛んだうえにミヤサコを見習っていきなりごろん!! しかーーーし!あろうことかその状態になったツヨシくんの頭上にはヤスちゃんのスカートがっっっ!!!
なんのアテもなく計画もなく計算もなく突発的に行動すると、人はこのようにして失笑を買い、誤解を招いていくのだ、と言うお手本のような行為ですな。 ヤスちゃんファンは激怒でしょうか?
でもそんな行動を見ても、もはや(あらあらまあまあ、おほほほほ・・)としか思わない底なしツヨシ沼の住人であるわたし。 永遠の5歳児をお許しあれ・・・と願うのみ。
そんな5歳児であるけれど、夕べはブレザーもよく似合っていて若くみえるわあ・・・ ボタンはきっちり一番上まで止めて、ネクタイもびしっと! 生真面目ねえ〜〜、でもそこが好き。
いつもは新聞を読めだの、こんな漢字も読めないんじゃアカン!などと思うわたしであるが、自分も苦手なものだと都合よく(いいよいいよ、そんなの・・)とか思っちゃうお調子者。 だって〜、実生活で曜日を英語で書くことなんてないも〜〜ん。 あんなの読めりゃいいのさ。
はるか昔の中学生のころ、ローマ字読みで覚えたものだわ。 でも、今にいたっても、特に火曜と木曜は鬼門だわね。 ま、いまさら覚えようという気もさらさらないが・・・
ミヤサコパパがリクくんに怒られませんように、と殊勝なことを思うわたしであった。 もちろん、ツヨシくんは不正解。(もちろんとは語弊があるか?) わたしも不正解!はははっ!!
アラレちゃんとハットリくんの合体ソングが何故かどツボにはまって、お腹抱えて大笑い。 何故おかしい? わからない、でもやけにおかしい。
科学の実験用具の名前をほとんど忘れてる自分にうすら笑い。 ツヨシくんが実験の際に装着したメガネは、春先に除草剤をまくときに使ったやつと一緒だわ。 ・・と、無関係なところで関係性を喜ぶ悲しさ。
大騒ぎしてビビるカレに、可愛らしさしか感じないわたしはおかしいのか? でも、それでもいい。
ゲーマーツヨシ。 一人だけなぜか裸足。 ソファにちょっと斜めがけでヤスちゃんの成り行きを見る、そのお顔に惚れ惚れ。
「どれだけオヤに怒られたか」という言葉にほんのすこし、小さいツヨ坊を連想した。 わたしもいっときゲーム三昧だったムスコをよく怒った。 どこのオヤもおんなじね。
急にツヨシくんのオカアサマが身近に感じられ、大切なムスコさんのことをあれこれ好き勝手に言ってる無礼を心の中で詫びる。 すみません、ツヨシくんのオカアサマ。 でもこれからも言います、ほんとにごめんなさい。
今回は体育の時間がなかったので、ツヨシくんの運動能力の高さにうっとりするところがなくて残念。 ぞうきんがけはハードだが、うっとりはしない。 あんな感じで背中が見えてもなあ・・・
「ぷっすま」が楽しいのはMC二人はもちろんのこと、ゲストもすごく楽しそうに遊んでる感があるからだろうなあ。 先週のコヒさんといい、今週の雨上がりとヤスちゃんといい・・・
う〜〜〜む、しかし「アメトーーーク」3時間?4時間?SPはどうするかな・・・ そんなに長いことみてられないし、同級生のヤツのはツッチーが怖いんだよなあ・・・
まあ、それはどうでもいいや。 とにかく夕べの「ぷっすま」もおもしろかったよ。 そしてなんとなくほっそりとした顔に見えるツヨシくんに、髪の毛の与える影響力の大きさをまたしても実感したわたしなのでありました。
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