毎日タブン補給する
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2007年11月01日(木) 愛すべき5歳児よ、永遠に・・・



「どす恋パイナポー」は、確かにわたしにとって来週の希望の星だがバクショウモンダイが出るとなると、その気分も半減。
キライじゃないのさ、別に。
オオタヒカリはそれなりにおもしろいと思うよ。



でも、あの尋常でない進行の妨げ具合がほんっとにヤだ!
ツヨシくんじゃないが、わたしも天丼の笑いってあんまり好きじゃないのだ。(ナイナイオカムラ、SMAP「ドリスマ」コンサート乱入の際の「めちゃイケより」)
できるなら、タナカひとりで出て欲しいものだわ・・・



つい最近まで「かっぱ寿司」は、自分の地元のローカルな回転寿司屋だと信じて疑わなかったわたし。

いや、マジで。
まさか全国チェーンだなんて思わなかったわ〜・・・



だってあのCMはまさにローカルそのもの!
地元CMと比べてまったく遜色ないローカル感たっぷり。



まさか東京に「かっぱ寿司」があるなんて、ほんと夢にも思わないことでしたよ。
マジでマジでおとといの夜はビックリした。



・・・それにしても、うちの近所の「かっぱ寿司」のトロであんなにいい色でおいしそうなのにお目にかかったことがないが・・・何故だ??
まあ、100円で寿司を食べた気分を味わえるってことで、今までは不満もなかったが、なんかイマイチ納得できない気分だぞ。



それにさあ・・・・・・・やめよう、営業妨害で訴えられると困るから・・・
でもハンバーグは食べたことない。
今度、挑戦してみよう。



ああ、哀愁の「かっぱ寿司」
我が家ではコドモが小さいころの合い言葉は「今日は年に2回のオトウサンのボーナス日だから、ぱあっ!とかっぱ寿司でたべよう!」だったなあ・・・
ま・・・今もたいして変わらない食生活だけどねえ・・・



あの新幹線が運んでくるのって、すいてる時はいいけど、混んでるときってイライラすんのよ。
けっこう時間かかるのよ。
前のシステムのほうが好きだったな。



ま、文句言ってるわりにはいろいろ詳しくて、実はどれだけ「かっぱ寿司」好きなんだって話だね。
はい、時々無性にあの味が食べたくなる我が家の家族なのでした。



そんな「かっぱ寿司」でビールを見つけたツヨシくん。
「ポポロ」に載ってた話だね。



FUJIWARAの2人に言われて「びっくりした」って書いてあったけど、よくよく考えればあの2人の言ってることはごもっともだよなあ。
まあ、あの「ぷっすま」だから成立してる感じだし、見てるこっちも(いつものこと・・・)って思っちゃうけど・・・



やっぱり慣れちゃいけないわな。
普通の感覚は忘れちゃいけないわなあ・・・
そっちもこっちも。



しかしFUJIWARAはいつになったらおもしろくなるのかね?




そして、ビールを飲む5歳児、新幹線をみて大喜びではしゃぐ。
初めてあれが導入された店内に行った時も、あそこまで喜んでるコドモはいなかったなあ。



ユースケさんの隣で黙って座っている時は、きりっとオトコ前なオトナの表情なのに。
なんだかおとといは胸元をやけにはだけて、白い肌をこれでもかってくらい強調して見せる色っぽさなのに。



あの喜色満面の笑顔でもはしゃぎっぷりは本物のコドモ顔負け。



このギャップを誰かなんとかしておくれ。
いや、前言撤回、しなくていいです。
これがクサナギツヨシ、これが永遠の5歳児。



「可愛い」という形容詞以外のなにがあてはまるだろうか?
わたしにはわからない。
罪な永遠の5歳児、実年齢33さいのビールを飲むコドモ・・・クサナギツヨシ・・




さて、実はおとといはこのあと気づかぬうちにぐっすりと寝入ってしまい、起きたらもうデッキの電源も切れていたという・・・
なので急遽、夕べも見直しましたが、やっぱりいろんなものが「かっぱ寿司」に凝縮されていたかな?



さらあっと見て、最後の罰ゲームでさすが「ビビリ王」って感じのビビリ具合を見せてくれた部分だけが、印象に残りました。
・・ホントの事言うとそのときも眠くて半分夢の世界・・・



まあ、最初にあんな強烈な5歳児見せられたら、そのあとのまったり感に眠くなっても仕方あるまい。
・・・と勝手に納得・・ということで。



ではでは、また明日。



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あんず |MAIL